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本当に届いて欲しい!YASOBI先生!

Ayase先生、ikura先生、はじめまして!
私は「夜に駆ける」からファンになりました。
曲の中毒性さと
小説を歌にするという新しいスタイルに
一瞬で引き込まれてしまいました。

私は吹奏楽部でフルートを担当しています。大会はなくなってしまったのですが、
最後に学校でミニコンサートを開催できることになりました。
そこで、私たちフルートパートはYOASOBI先生の「夜に駆ける」を演奏します。
大好きな先輩との最後の演奏になってしまうのはとても悲しいですが、
先輩の最高の思い出になってもらうように頑張ってきます!

そしてコンサートは今週の土曜日、
私の誕生日でもあるのです。
自分にとっても、いい思い出になるように
今までで一番の演奏にしてきます!!

Ayase先生、Ikura先生!
素敵な曲を作ってくれて、歌ってくれてありがとうございます!
これからもずっと応援させていただきます。頑張ってください!

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小説みたいな話

これを小説と言っていいのかわからないですが……
小学校低学年のそんなに物心ついていないとき、好きな人が出来て追いかけまわしたりしてたときがありました。それからしばらくして、受験のため塾に行き出したとき、前述の子と塾のクラスが一緒になって、学校のクラスも一緒になったんです!以後、同志として一緒に受験に挑み、助け合ったりする仲になりました。でも、僕はまだ好きで。僕が成績が上がらなくなって限界が来かけたとき、大丈夫?って声をかけてくれたり。だけど、お互い志望する学校が違って。それぞれ第一志望に受かったから距離が出来てしまって、全然彼女に会えなくなってしまいました。だが……

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小説みたいな話

既婚の先生に恋しちゃった時!
今はどう思ってるのか自分でもよく分からないけど去年はその先生のこと好きすぎてめっちゃかまってほしくてふりまわして今思えばちょー恥ずかしい...小説みたいだと私の中では思ってる!

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あの日から始まった小説のような物語

私がYOASOBI先生を知ったのは、TikTokでした。おすすめをスクロールしてたら、YOASOBI先生の夜に駆けるを使っている動画で手が止まりました。すごくいい曲だなと思って、そこから急いでYouTubeに飛んできてすぐにMVを見ました。私はその時部活でも友達関係でも悩んでいたから、このMVを見た時は、私の気持ちを代弁してくれているような感じで感動して思わず泣いてしまいました。それから私は学校や部活で嫌なことがあった時は絶対この「夜に駆ける」を聴いて勇気をもらっています。私をこの暗闇から救ってくれたのはYOASOBI先生です。本当にありがとうございました!

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小説?みたいな話

公園で遊んでいた時に絡んできた他校の男の子達がいたんですけど、その中に保育園の頃仲良かった友達が入ってた事がありました

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小説みたいな話。

10歳の誕生日の日。学校に行って、友達に話しかけようと思っても避けられて、なんでだろう…嫌われるようなことしたかな?と1人、トイレで泣きました。トイレから出たあと、授業の準備をしようと引き出しを開けると…なんと、みんなからのプレゼントが入っていて、みんなが一斉にお誕生日おめでとう!と言ってくれました。今度は嬉しくて涙がこぼれました。その10ヶ月後、私は転校することになってしまいましたがあんなに嬉しかった誕生日は後にも先にもないと思います。みんなにまた会えるといいなぁ…

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小説みたいな話?

多分小説みたいな話です。
この間、話に夢中になってたら自動ドアにぶつかりました。

↑ツッコミどころ多し

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奇跡の出会い

私には本当に大切で大好きなピアノの先生がいます。その先生は家がとても近くて、小一から音大に入学する直前までその先生に習っていました。
その先生との出会いは、私が幼稚園の頃、まだ幼稚園のバスに乗って通っていた頃に遡ります。
その先生の家は、家の近くの長い一本の道路の先にあります。幼稚園のバス停がその先生の家の近くだったのと、その道路を通らないとどこにも行けないので、通っている道でもあります。年中の時、先生が道路の先に引っ越してきたことで出会うきっかけになりました。もともと私は幼稚園で、ピアニカを沢山演奏していたこともあり、家にピアノもあったので、ずっとピアノがやりたいと思っていました。その時、親にすごくピアノやりたい!!!とうるさいほど言っていたのを思い出します。その先生が引っ越して来たばかりの時は、ピアノ教室ではなかったのですが、落ち着いて来た頃、教室を開設して私は小一の時に習い始めました。今思えば、あの先生が引っ越してこなかったらピアノは習わなかったと思うし、そもそも音大に進学することもなかったと思います。本当に奇跡の出会いだなと感じています。

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小説みたいな物語

掲示板でレスをくれた人が学校の友達でした。
YOASOBI先生楽しみです!