さっきの大雑把過ぎたので文章化します
中学1年生の頃。クラスのメンツが終わっていた。最悪だった。毎日が暗い日々。笑う日もなく1日1日が過ぎていた。
気づいたらクラスメイトからは空気の存在のように扱われてもう消えたいとも思った。
唯一、楽しかったのが隣の席の真面目くんと話すことだった。私の事情を知っている訳じゃないけど何となく励まされた。
そして中学2年生。クラスのメンツは良かった。初めはすごく楽しかった。でも2学期の辺りから同じ部活の子の私に対する態度が変わった。いきなり無視してきたり陰口を叩かれるようになった。そしてまた中学1年生の記憶がよみがえってきた。頭を抱えて叫びそうになった。もういやだ。そんなことをいつも思いながら時は過ぎていった。中学2年生の時の心のよりどころ欅坂46の歌だった。アンビバレントの歌詞に何度も救われた。2月には黒い羊が発売されて、まるで私のこれまでの思いを歌ってくれているようにも思えた。涙が出てきた。そこからは欅坂46の大ファンになった。この頃にはずっと片思いしてきた他の中学の人に彼女がいることを知り失恋。人間関係も悩むことが多くなって嫌になってきた。
こんな中学校生活なんて送りたくなかったのに。
なんで私っていつもこうなっちゃうんだろう。
そんなことを思いながら過ごす毎日です。
現在中学3年生。受験もあって嫌だ嫌だ言ってられない。しばらくは我慢だ。
今日天気のせいで聴覚過敏の症状が
ひどくて気持ち悪いし、頭痛いし、耳痛いし
でぐったりしていたら知らない男子が
「大丈夫?体調悪い?」
と聞いてくれたから症状と「大丈夫」と
いうことを伝えたら
「そういうのあったんだね
今までも大変だったでしょ?お疲れ様。
寝ていてもいいよ授業の前には起こすから」
と言ってくれてすごい助かった...
CD TV楽しみ〜〜!!!アーティストさん好きな人ばっかり!!ほんとに有難い!!楽しみすぎて今から心臓バクバクよ!!お風呂に入って絶賛待機中!!!!!!!
今日、新しい友達ができました!
しかも、私が入学式のときから、かわいいな、友達になりたいな、と思っていた子です。
その子は会うたびに私に抱きついてくれます。
私はあまりそういうことをしなかったし、されたこともなかったので、何かすごく嬉しかったです(´・∀・)
大げさかも知れないけど、私を必要としてくれる人がいるんだなってすごく安心したし、生きててよかったって思いました
技術のすごい厳しくて笑っているところを
誰も見たことがない先生が
「みんなぴえんっていう言葉を
知っていますか?」
と聞いてきて
ほとんどみんな「はい!」と答えたあと
「ぴえんを越えて」と先生が言ったから
私が「ぱおん」と言ったら
先生に初めて「すごい!!」とほめられて
なんか不思議な気持ちになりました(笑)
なんか先生かわいかったなあ(笑)
僕の小説みたいな話は、小学校の頃に、
放課後に、校庭の隙間(校庭には謎の隙間があったのです)に、来てください。
と書いてある手紙がありました。
そこにいくと、幼なじみだった女の子がいて、
来週引っ越す、と言うことを言われました。
それを伝えると、すぐに走って行ってしまいました。
これって小説みたいな話でしょうか?
これからトランポリンに行ってくる!
帰ってくるまでに10個以上スタンプ欲しいなあ
そしたら勉強頑張れる