SHE'S先生こんばんは!
私を支えているものは音楽です。
私がSHE'Sに出会ったのは、2017年の夏フェスです。
その頃バンドの曲を聴くようになって、初めてのフェス参戦でした。そこで、自分が見たいと思っていたバンドの順番が近くなり、早めにステージに向かって待っていたら、SHE'Sがリハーサル をしていて、その時はまだ、バンド名を知っているくらいで曲は聴いたことがありませんでした。そんな中、本番が始まり、力強いバンド演奏と、竜馬さんの綺麗な声に一瞬で心を奪われました。
そして、セトリの最後が、「遠くまで」でした。
歌詞が好きで、自分が普段応援しているバンドが、人気になるとどうしても遠い存在になってしまった気がして、寂しくなります。でも、「もっと遠くまであなたと行くから」という歌詞で、その気持ちが変わりました。
今でも、SHE'Sの中で1番好きな曲です。
この曲を聴いたら元気が出ます。
そして、先月誕生日だったんですが、そこでエレキデビューしました!なにかアドバイスなどあればお願いします!
Tragicomedy、今注文中です!
サブスクで毎日聴いてます!
これからもステキな音楽を届けてください!
どこまでもついていきます!
支えてもらってる人は、たくさんいます。solに支えてもらってる。私は、辛いことばかりあります。職員さん、とーやま元校長、あしざわ元教頭、みんな、さかた校長、こもり教頭と出会って元気もらったり、励ましてもらってる。唯一、私の話せる場所。居場所。過去のことも受け入れてくれて優しく接してくれる。さかた校長、こもり教頭、職員さんが生徒思いで親身になってくれる。生徒のみんな優しい。sol、さかた校長、こもり教頭、職員さん、先生が好きです。病院の先生も親身になってくれて心配してくれてそばにいてくれる。話し聞いてほしい。逆電ください。
昨日晴れたと思いきや今日また降り出したーん
普通に学校行く時迷惑wwww
1週間雨予報なんだけど。カッパきてチャリ漕ぐの暑いんだよ!予備の靴下よく忘れるし!だから梅雨はあんま好きじゃない笑笑
she's先生とても声が素敵です!曲も何曲か聞きましたがすごく刺さりました!
みなさんのshe's先生で好きな歌を教えてください!
それは"第1志望の高校に落ちた"という経験です。あの時のショックは凄く大きかったし、部活ばっかりで勉強を全然していなかったから当たり前の結果だったけど、、。それでも部活を引退してから受験までの5ヶ月間、隙間時間は徹底的に勉強の時間に費やしました。結局、結果には結びつかなかったけど、高校ではその5ヶ月間で勉強した事が凄く生きているとかんじます。
そして、1番この経験をして学んだことは「好きなことだけやっていたら、自分の本当にやりたいことにたどり着けない」という事です。
私は才能があるわけでも無ければ、凄く得意なことがある訳でもないです。だから、何かを欲しいものを得るためには人一倍の努力をしなきゃいけないと改めて感じました。
そんなこと、部活で1番思い知ったはずなのになぁ、、(笑)
でも、この経験があったからこそ今の私がいます。壁にぶつかった時、前なら諦めていた私は負けずにぶつかっていけるようになりました。勉学もちゃんと頑張れるようになりました。
また、あの時励ましてくれた人、戦友になってくれた人、、もうきりがないですね。(笑)
今まで私に出会ってくれて、私を助けてくれた方。本当にありがとうございます。
大好きです。皆さんを幸せに出来るようにもっともっと頑張ります!!
皆さんこんばんは。部長のぽんたまんです!!!
今回も「ウルトラマン前夜祭2020inSOL」に向けて解説していきます。
今回紹介するのは「ウルトラマンネオス」です!!!
今回も前半は作品紹介、後半はキャラクター紹介をします。
「ウルトラマンネオス」
この作品はウルトラシリーズの中でもかなりの異色作で、元々は1995年にテレビ本編や映画ではなく「イベントや出版物上でしか見られないウルトラマン」として制作,発表されました。同年中ごろには「パイロットフィルム」が完成し、翌96年にウルトラマン30周年記念記念作品として放送が計画されていましたが、大人の事情でそれが困難になり制作中止となってしまいました。ちなみにウルトラマン30周年記念の番組は「ウルトラマンティガ」が担当することになりました。
それから5年後の2000年、ウルトラマンネオスはデザインや設定に手を加え「平成ウルトラセブン」の後続企画として、オリジナルビデオ作品(全12話)が制作されました。
この「ウルトラマンネオス」は物語展開や戦闘スタイル、光線の発射ポーズなど「初代ウルトラマン」を踏襲した作品になって、ウルトラシリーズの原点回帰を目的とした作品であることが伺えます。
大まかな作品紹介は以上です。次はキャラクターとしての「ウルトラマンネオス」を紹介します。
コロナ休校がおわって、やっと始まってきたのに
大雨の影響でここ最近休校なったり、いく時間遅くなったり、テスト延期なったり、
変則的な生活、、、
今までは、休み嬉しかったけど、ここまで休みやと受験生だし心配になる
ちょうど1年程前、僕は石崎ひゅーい先生の弾き語りをライブを見に行った。その弾き語りツアーは、ノスタルジーを感じることができる場所が会場に選ばれており、熊本では玉名市にある高瀬蔵という場所が会場だった。普段ライブハウスのように使われるような場所ではない場所で繰り広げられたそのライブは、僕の心を浄化していくかのようなライブだった。
そのライブの1曲目に演奏されたのはツアーのタイトルにもなっていた当時の最新曲「あの夏の日の魔法」だった。アコースティックギターとひゅーい先生の声だけで奏でられるこの曲は、会場の雰囲気も相まって、歌詞も音も全てが空気のように体に入り込んできた。
原曲もアコギの音が心地よい楽曲。夏の夕方に、ひぐらしの声とともに聴くと、自然と涙が出そうになるような、そんな楽曲です。
今年もライブに行くはずだったのですが(しかも弾き語りライブとバンドライブを2日続けて見るはずだった)、コロナで中止に…。
悔しいけれど、明日はYouTubeで弾き語り生配信ライブがあるので、それを楽しみにしています。是非聴いてみてくださいね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(2019)
作詞・作曲:石崎ひゅーい 編曲:トオミヨウ
映画「劇場版 誰ガ為のアルケミスト」エンディングソング