小4の頃に好きな人いないのに、友達に、
「好きな人、いるんでしょーーーー」
と言われ続け、断るのが、申し訳なくなり、前を通った人を、好きという、嘘を付きました。
さかた校長、こもり教頭、Karin.先生、こんばんは!
私は習い事で50年以上の歴史のある合唱団に入っています。小4~高2までの約200人で練習に励んでいます。
高2になると総リーダーを1人と、サブリーダー2人を決めることになります。
本当は自信がないのですが、サブリーダーをやりたいなと思っていました。しかし、いざ同級生で話し合うとなったとき勇気が出なくて「リーダーにつきたくない」と言ってしまいました。
私は歌が下手くそだし、まとめるのとか苦手だし、リーダーに向いてないし、周りにどう思われるのか怖くて嘘をついてしまいました。
今更、後悔しています。
嘘ついたことあるかなぁって考えてみたけど、
どれが嘘で、どれが本心かわかんなくなってきた。
たぶんこの世界は嘘つかないで生きることなんて
できないんだろう。
昨日からコロナの影響でオンライン授業になってしまい授業中寝てしまって名前を呼ばれているのに気づかなくてでも寝てると減点されてしまうので電波が悪くて聞こえませんでした、、、と嘘ついてしまいました!
皆さんこんにちは。部長のぽんたまんです。
今回は「ウソ」の授業が行われるため、今回は特撮作品の中での「ウソ」をいくつか取り上げようと思います。
まずは「仮面ライダービルド」より「滝川紗羽」。
紗羽は第1話でビルドに助けられてから戦兎に近づきますが、実は難波重工の難波会長と通じており、密かにビルドの情報を重三郎に報告していました。しかし、10話で地下秘密基地に密かに設置していた盗聴器を美空に発見されたことで諜報活動を行っていたことがバレてしまい、難波会長に用済みと見なされ、スマッシュへと改造されてしまいます。
スマッシュにされたことで街中で無差別に人を襲っていましたが、クローズによって撃破され、戦兎によってスマッシュの成分を抜き取られたことで元の姿に戻ることができました。
その際に自分がスパイ活動を行っていたことを戦兎と龍我に告白しました。
この騒動に負い目を感じ、一度は戦兎たちの元を去ることも考えたが、戦兎たちに引き留められ、今後も情報提供者として戦兎たちに協力することになった。
しかし22話で代表戦に戦兎を先に行かせた後に、彼女は驚くべき行動を取ります。なんと戦兎と共に開発した強化アイテムのデータをコピーし、難波会長に電話で報告。その後に難波達と合流し、ラビットラビットのデータを渡してしまいました。
代表戦でラビットラビットフォームは有利に立ちますが、データをすべて解析され形勢が逆転。ローグに反撃されます。もはやこれまでかと思われたその時、紗羽が誰からかの電話を受けます。その話が終わったのち紗羽はビルドに向かって大きく「○」のサインを作ります。それを受けたビルドはもう一つの姿「タンクタンクフォーム」に変身。そう、これは紗羽が難波チルドレンであったことに気づいていた戦兎が行った策で、紗羽は「ラビットラビット」のデータを難波に伝え、もう一つの力を隠していたのでした。
戦いが終わり、紗羽は美空からの言葉を受け、戦兎たちとの絆を再確認するのでした。
紗羽さん解説は以上です。最初は「難波のため」に動いていた紗羽さんですが、仲間と出会いその仲間のために戦おうとする姿にもう「ウソ」はないでしょう。
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「特撮は、生涯だ!!!」
私はある人に告白をしてしまいました。
初恋の人は、他に好きな人がいると聞き、諦めていた頃です。
タイミング良く、
友達『好きな人いないの?』
と聞かれました。私は諦めていたので、
私『いないけど…。』
と言いました。すると
友達『けど?じゃ、気になってる人は、いるってこと?』
私『そういうわけじゃ…』
友達『じゃあドキドキした人とかいないの?』
ちょうど最近ある人に優しくされて、傷ついていた私は少しドキドキしてしまったのです。そこで
私『まぁ〇〇かな…?』
と言ってしまったのが間違いでした…。
友達『いちごは、〇〇といるとき楽しそうだし、きっと〇〇のこと好きなんだよ!』
私『えぇ?そうかなぁ?』
友達『告白してみたら?OKもらったら付き合えばいいし、無理だったとしても別にいいんじゃない?』
と言われました。その友達は結構ガンガン系の子で(そこら辺が好きだったので気にしていないんですけど)勢いで告白することになってしまいました。結果は良いのか悪いのかOKでした。それで私は付き合うことになったのですが、やはりあのドキドキは恋ではなかったと気づきました。
このまま付き合うのは悪いと思い、別れを告げました。相手には
『付き合って、友達のときの方が良いと思った。ごめん。』
と言いました。でもこれは仕方のない嘘だと思います。本当のことを言って謝りたいけど、本当のことを言うと傷つけてしまうかもしれないので謝れまれず後悔しています。