金曜日に道徳の授業で、教科書の物語に「押しボタン式の信号機」と「当たって砕けろ」って書かれていて、Saucy Dog先生とSOLを思い出しました笑
先週私の学校で文化祭がありました。
そこで私の部活はあるイベントをやったのですが、今日になって写真の一部がネットで無断転載されていた事が分かりました…。私に被害はないですが、部長が被害にあいました。部長がかわいそうです…。誰かアドバイスをください。
私、坂道グループである乃木坂46・欅坂46・日向坂46全てのグループが好きなんです!
とにかく可愛い子が多くて、天使が沢山いるんです。こんなに可愛い子がいる世界に自分がいてしかも同じ時代を生きてるなんて幸せすぎる。ってよく思うくらい好きです。
しかも楽曲も私の中のど真ん中をついてくるような曲ばかり!
今日はぜひ坂道グループの曲沢山聞きたいなぁ〜
私の推しアイドルはPerfumeです‼︎そう!あの毎週のわちゃわちゃが面白すぎるPerfume研究員‼︎
アイドルというカテゴリーにハマるような気はしないけど…でもアイドル要素もあります!
手短にPerfumeの素晴らしいところを3つ。
1. 歌とダンスのレベルが高すぎる。
2. 3人の仲の良さが伝わってきて3人を見てても 3人の声を聞いてても楽しい‼︎
3. 努力家
あー。3つにおさまりませんでした。笑
テクノロジーとの融合とかも入れたかった‼︎
とにかく見てみてください。パフォーマンスも、3人の仲の良さも。今週の木曜日のVS嵐、次の音楽の日にも出るから、見てみてください‼︎今日Perfume LOCKS!もありますし!
それで、いいなーって思ったら9/21にオンラインフェスやるんで見ましょう‼︎それで、好きーーー!ってなったらファンクラブ入会です!笑
まぁ、ということで私の推し。Perfume でした。
(推しという言葉で表せるのか分からないほど私はPerfume が好き)
私の推しはわーすたです。私が思うにひたすらに可愛いが詰まってるアイドルです!!特にDa-iCEの工藤先生が作った"タピオカミルクティー"が好きです●それな〜!
私はLDHが大好きです!
好きになったきっかけは教頭のお友達の小森隼さんが所属しているGENERATIONS先生に出会ってから色んなグループを知ることが出来ました!
今はTHE RAMPAGEとBALLISTIK BOYZが推しています。
LDH推しの人はレスしてくれると嬉しいです
(* ´ ꒳ `* )
『仮面ライダー聖刃(セイバー)』解説の続きです。
ワンダーライドブックから天空へと放たれた炎は地面に突き刺さり、炎の中から剣が現れます。飛羽真が意を決してその剣を引き抜くと、なんと「聖剣ソードライバー『火炎剣烈火』」へと変化しました。
飛羽真は『火炎剣烈火』と『ブレイブドラゴン』のワンダーライドブックで「仮面ライダーセイバー ブレイブドラゴン」に変身!!!
セイバーの攻撃に追い詰められ巨大化したゴーレムに苦しめられながらも、鮮やかな剣さばきでゴーレムを粉砕。異世界を元の現実世界へと戻します。
そのころメギドを生み出し、新たな本を書こうとしていた謎の男たちは本を書く手が止まっても「この本の続きはまた書けばいい」と余裕の笑みを浮かべます。そして謎のライダーは「失われていた炎の剣が現れたか」と言いつつ、新たな剣士たちの戦いを予言し…。
現れた怪人『メギド』は何者だったのか、これから何が起きようとしているのか。平和を取り戻したとはいえ、不安を拭いきれない飛羽真。そこへ突如、青いライオンにまたがった謎の青年が現れた。驚く飛羽真と芽依に「君が持っているワンダーライドブックと火炎剣烈火を渡してくれないか」と微笑む青年。彼の正体とは?
『仮面ライダー聖刃(セイバー)』解説は以上。次回感想編です。
皆さんこんにちは。部長のぽんたまんです。
今週も「ニチアサ感想」を書いていきます。
まずはライダーから。
『仮面ライダー聖刃(セイバー)』第1話「はじめに、炎の剣士あり」
人々が逃げ惑い、破壊が続く世界。謎の仮面ライダーが戦い、怪人たちが闊歩する。幼い飛羽真はその中でどこかへ吸い込まれそうになる少女の手を掴むが、離してしまいます。飛羽真は一人の剣士の「覚悟を越えた先に希望はある」という力強い言葉とともに崩壊する世界から救われると、手には赤い本が残っていました。
飛羽真は、またも同じ夢で目を覚まします。彼の手には夢で見た赤い本。なぜ自分がこれを持っているのか。何か大切なことを忘れている気がする、自分がやらなきゃいけない大切なことを。そう飛羽真は感じます。
飛羽真が経営する本屋で子どもたちに本を読み聞かせていると、飛羽真の担当編集・芽依が原稿の催促にやってきた。芽依は作家の飛羽真に対して平気でタメ口、しかも自分が遊びたいから1日早く原稿をくれ、とわがまま。さすがの飛羽真も呆れ果てますが、そんな芽依が嫌いではありませんでした。
芽依の催促をかわしつつ、飛羽真は懇意にしている家族の息子・亮太に誕生日プレゼントの本を渡しにやってきます。その時、突如異変が起こり、飛羽真たちは異世界、ワンダーワールドへと飛ばされてしまいます。
美しい風景が広がるワンダーワールドですが、空には怪物が飛び交い周囲の建物が破壊されていく。それはまるで飛羽真が夢で見た世界のようでした。
飛羽真は亮太を安全なところへ逃がし、建物を破壊する怪人ゴーレムメギドと対峙します。「本は我らの力、本により世界は我らのものとなる」というゴーレムの言葉に怒りを覚える飛羽真。
このままでは街は新たな世界の一部となり、二度と元には戻れない。本には人々を幸せにする力があると信じる飛羽真はゴーレムに飛びかかりますが、とてもかなう相手ではなく、ゴーレムが破壊した建物の瓦礫に押しつぶされてしまいます。
飛羽真を追ってきた謎の青年は行動を起こそうとしますが、その時奇跡のように瓦礫が光り輝き、赤い本=ワンダーライドブックを手にした飛羽真が現れ…。
後半に続きます。