今日の授業テーマ、Jリーグ部にもってこいの話ですね!ってことで僕のおすすめのサッカーの観戦方法を紹介します。
まずサッカーには2つの観戦パターンがあります!
① ゴール裏でジャンプをしたり応援歌を歌って選手を応援
② 指定席などを取って座ってじっくり観戦。
僕は、父親とよく見に行く関係で②が多いですか①も好きです。
Jリーグを見たことのない人には②をおすすめします!でもストレスが溜まってる人には①をおすすめします!
このほかに僕が観戦時に重要なことを紹介します!
①観戦時にはタオルとユニフォームは必須!初めて見に行く人はスタジアムでタオルを購入しよう!
タオルは試合前に掲げたりしますし値段もユニフォームほど高くなく試合後は首に巻いて帰るとファン感が出ていいです!
②スタグルを堪能しよう!
スタジアムではその地域のおいしいグルメが堪能できます!スタジアム限定の物も多く種類も豊富です!ちなみに僕は飲み物とおにぎりだけ持参し、おかずを購入することが多いです
③チャントに注目!
サッカーをスタジアムで観戦する醍醐味の一つです。浦和レッズの応援が迫力があり有名ですが僕が浦和戦を見に行った時も圧倒されました!
是非参考にして見に行って欲しいです!
北辰テスト部つくりまーす
埼玉県に住んでいる生徒のみんな!
是非入部してください(*^^*)
活動は北辰テストの反省等を書き込みして、みんなで励ましあったりアドバイスしあったりします。
よろしくお願いします
今日から金曜日まで、約9ヶ月振りの定期テストが始まりました。
久々のテスト、そして高2になって初めてのテストということで、すごく不安です…
高1のような失敗をおかさないように頑張ります!
そして、校長教頭、生徒の皆さんに良い報告(そこまでではないと思うけど)が出来るように頑張ります!
でも、すこし心が折れそうです…
私はスポーツしないし観ないな…笑
なんかごめんなさい。
でも、バスケは好きです。
体育でもバスケを選択しました(*^^*)
生きるってなんですか?
学校ってなんですか?
家族ってなんですか?
こう質問されて私は答えることができません。この3つの質問は私を苦しめるものです。
私の生きる理由は友達とsolをきくためです。
友達の生きる理由が私を支えるためなので私がもし生きるのを諦めたら友達もすぐにこちらに来てしまうような状況なので今を生きています。
私は今、学校と家族に苦しんでいます。
学校では上のクラスで学力が追い付かずどれだけ努力しても追い付かない現状です。家族では、今、家におばあさんが来ています。イライラしてしまうことがあります。自分で頑張ってセーブしていて自分のなかで最大の努力をして自分を作って接しているのですがそれでも足りないと毎日のように家族に怒られます。
どこにいてもリラックスできることがありません。唯一の救いはsolをきくこと、そして、歌詞を作ることです。
生きるのが辛いです。
こんなに暗いことを長々と書いてごめんなさい。
数学のテスト満点!!一番苦手な教科だからめっちゃ嬉しい!ヽ(^o^)丿英語は50点中46点だったよ!
皆さんこんにちは。部長のぽんたまんです。
今週も「ニチアサ感想」書いていきます。
『仮面ライダー聖刃(セイバー)』第2話『水の剣士、青いライオンとともに。』
青いライオンにまたがり現れた青年・新堂倫太郎は、世界の均衡を人知れず保ってきた組織「ソードオブロゴス」のメンバー。彼は飛羽真の持つワンダーライドブックと火炎剣烈火を渡して欲しいと言います。しかし飛羽真は、これらは大切なの。悪いけど渡せない、と言います。これを聞いた倫太郎はブックゲートから飛羽真をソードオブロゴスの本部「ノーザンベース」へと連れて行きます。
ノーザンベースに着いた飛羽真の前にソフィアという女性が現れます。聖剣に選ばれた剣士とこの世界を作った大いなる力を持つ本を守ってきたというソフィアは、飛羽真を剣士、仮面ライダーにふさわしいと聖剣が判断したと語ります。
街を別世界へと飛ばしたのは裏切り者の剣士・カリバーと本の魔物・メギド。倫太郎によると10年前にワンダーライドブックの多くを彼らに奪われ、多くの剣士が倒されたという。そして今、カリバーらは新たなアルターブックを作り出そうとしていました。
失われた街を救うため、ワンダーワールドへと飛び込む飛羽真と倫太郎、そして芽依。彼らの目の前には異変が進行し廃墟のようになった風景、そしてアリメギドと尖兵シミーが現れます。戦い方を見せるという倫太郎は、「ライオン戦記」のライドブックと「水勢剣流」で「仮面ライダーブレイズ」に変身。アリメギドとシミーを一掃します。
飛羽真もセイバーに変身、ブレイズと同じ戦い方でメギドたちを撃破しますが、今度は怪音波とともにキリギリスメギドが現れます。本が完成すれば二度と元に戻らない、と勝ち誇るキリギリスメギド。セイバーたちは怪音波で倒れた芽依を助け、元の世界へ一旦戻ります。
ソフィアによると、メギドは失われたワンダーライドブックの代わりを創り、世界を生み出した本を作ろうとしているといいます。メギドが書き換えた本の中では剣士の命も危うい。しかし、本が完成する前にメギドを倒せば世界はまだ救える。飛羽真は「覚悟を越えた先に希望がある」と戦う決意を力強く宣言すると、その言葉に反応するかのように「ディアゴスピーディー」のライドブックが現れます。
長くなったので次回に続きます。
先週は火曜日から始まり、土日は両日8時から4時まで模試で、今週は月から金まで正規の授業プラス課外、合計11日連続で学校に通うことになるけど、SOL聴きながら今週も乗り切ります( ◜ω◝ )و頑張れば四連休だああああ
昼休み=憂鬱。
いつから当たり前になったのかはもうあんまり覚えていない。
机をくっつけて弁当を広げるクラスの奴らをぼんやりと眺め、溜息を一つ。息を吐くと楽になるとか言ったのはどこの誰だ?全然気分は落ち着かない。むしろどんどん苦しくなる。溜息をつくと幸せが逃げるっていう言葉の方が正しい気がする。
「お前の卵焼き美味そうじゃん、一個くれよ」
自分の食えばいーじゃん。
「ねぇねぇ、みっちゃんって、岡部先輩のこと好きらしいよ?」
「うそっ、告っちゃえばいいのに。絶対お似合いだよ!」
好き「らしい」んだろ?勝手に告白しろとか言うなよ。
「数学のあいつさぁ、なんかキモくね?」
「あの新任の?分かるわ、なんか気合入りすぎてて引くよな」
人のこと簡単にキモいとか言うなっつーの。
……なんで俺いちいちツッコミ入れてんの?
かなり寂しい奴になっている。ていうかすでに寂しい奴なんだけど。
なんとなく心地が悪くなり、視線を窓の外に移した。
水色の絵の具をぶちまけたみたいな空がパッと目に飛び込む。まさに絵にかいたような空。俗にいう秋晴れ。見ていて何だか空っぽな気分になる。雲がないからか、単に腹が減ってんのか。それとも……。
なんだっていいや。とりあえず弁当を食おう。
ぱんぱんの箱に蓋を押し被せるように無理やり考えるのをやめる。
腹が減っては戦ができない。まぁ腹が膨れても勝てるか分からない戦いだけど。
ランチバックを引っ掴み、足早に席を立つ。
中二、秋。俺、堤圭二郎は戦っている。
姿を一切見せず、それでいてつねに近くにいるソイツの名は「コドク」という。