僕の父は、僕を奴隷のように扱ってきます
というか、恐らく自分のことにしか興味が無いので僕のことはどうでもいいんだと思います
父は、この前妹と鬼滅の刃を見に行きました
父が帰ってきた時、僕はたまたまトイレにいました
トイレにいたからドアを開けられなかった、ごめん
と言ったら、そんな事は聞く気もなく、おるんなら開けてや と怒ってきました
その後父は、鬼滅の刃を見たかったけど見れなかった僕に対して、鬼滅の刃面白かったよと自慢してきました
怒られた直後に自慢できるほど何も考えてなく、楽しかったと自慢してくるほど人の気持ちが考えられない最悪な人間です
しかも土曜日、僕が朝起きて下に降りて、こたつのところで少し眠くなって寝てしまった時、ここで寝るなと怒られました
そして僕が怒って部屋に戻ったら、勢いよくドアを閉めるな!と怒られました
謝りなさい!と怒鳴られ、ごめんと言ったら、ごめんなさいだろ!とまた怒鳴られました
僕が学校から帰ってきた時は毎日こたつで寝てるのに、何故そんなに偉そうに言えるのか分かりませんでした
よく父は僕に、そうちゃん(家族間での僕のあだ名)の方が先に産まれたから、そうちゃんの方が愛着湧くんだよ と妹の目の前で言います
では何故、愛着湧いている息子を奴隷のように扱うのでしょうか
セーブ&ロードができないなら、さっさとリタイア&ゲームオーバーして、リセットしてやる
私には歌手になるという夢があります。ですが、小さい頃にお母さんに医者になりたいという夢があると言ったら塾に通わせてくれて今も私立の中学校に通わせてくれています。私立に通わせてくれていることと、反対されたらどうしようという気持ちがあり、まだ誰にもこの夢を言えてなくて辛いです。
長文失礼しました。
しんどさを抱えているすべての生徒さんたちに、スーパーよしよししたいな、、、
しんどいね、つらいね、えらいね、頑張ってるよねって、優しく優しく声をかけてよしよしして、涙枯れ果てるまで一緒に泣いて、落ち着いたら好きなものの話を永遠に聴いていたい。
好きな音楽、ゲーム、テレビとかラジオ、推しのこと、もうなんでもいい。飽きるまで聴く。そしてまた、ちょっとでも笑えたらなぁって。
自分もしんどいけど、しんどい思いしてる人をちょっとでも助けたいなぁ。
掲示板を見てると、もう定期テストが終わった人もいるらしくて羨ましいです、、私はあと一週間でテストなので最後のひと踏ん張り、がんばります!!
私には中学3年生の弟と3歳の弟がいます。お母さんは仕事で疲れて帰ってきてます。家に帰ると家事をしなければなりません。大変なので私も助けになりたいと思い家事をしたり弟の面倒を見たりしてます。ですがたまに今日皿洗ってくれてないんだとか文句を言われることがあります。中学3年生の弟には何か言えば倍で帰ってきます。どうしたら良いですかね?我慢した方がいいですかね?皆さんの意見聞かせてください!
とーやま校長コロナに感染!?驚きです!今はどんな生活をしてるのか知らないけどめっちゃ心配!Twitter見てないから4月までのことしかわからんけど食生活やばかったし、全然ダイエットしなかったし…大丈夫かな?(懐かしい)
早く回復して元気になってください!お大事に!
家族が過保護すぎでいやになります。もう高校生。なのに、いまだに外で夜ご飯を食べちゃいけない。休日もできるだけ家族と一緒に過ごせ。もうほんとに何をやっても叱るしでいやになります。そんなに心配しないでほしいって言ってら怒る。これだとクリスマスも友達と遊べないです。どうやったらわかってもらえると思いますか。ぜいたくな悩みです。こんなこと書いてごめんなさい。
今日やっとテストが終わりました!
あとはテストが帰ってくるのみ! 怖すぎる笑
開放感で気が緩みがちだけど受験生だからしっかり勉強します!
もう21歳なので、生徒じゃないかもしれないですが…
私は今、医療系の大学4年生です。
私には姉がいるのですが、姉は私より勉強もでき、要領も良いので、昔から両親に比べられてきました。
私は褒めて欲しくて、家のことや勉強を頑張りましたが、その頑張らないとできない私の要領の悪さが両親は嫌いなようです。
自分の親から産まなきゃよかったとか色々な暴言を吐かれたりするのは、ずっと言われてきたことですが、21歳という一応大人な年齢でも慣れることはできません。
小さな頃からそのような環境で育った私が、今、精神的にちゃんと大人になれているのか。
こんな要領の悪い自分が、今後社会に出て、病院で色々な方の手助けができるのか不安です。
親にはあなたには絶対にできないと言われているので怖くて仕方ないです
わたしも時々生きるのがしんどくなるときがあります。
中高生の時は人間関係と家族、そして進路のことで。
進路の方向性が決まった最近は頻度が減りましたが、不安感ににたよくわからない感覚に襲われて眠れなくなることが時々あります。
あまりにひどい時は消えたい、わたしなんていなくてもだれも困らないと思ってしまいます。
そう思ってしまう自分がとても怖いです。