大丈夫です。まだまだ人生はこれからです。
嫌だと思ったら逃げてください。夢はまだまだ叶えることは可能です。
僕も応援しています。そして僕も含めてになりますが、スクールオブロックの生徒全員があなたの味方です。絶対に人生を諦めてはなりません。
そして、いつか必ず輝ける。
「夢に届くまで泣いて 出来ないって諦めないで
意味ないことなんてこの世界には無い
生きていればいつかきっと
良いことがあるらしいが
良いことは生きていないと起こらない」
PEDRO 感傷謳歌
嫌なことなどを言われても絶対に私はひーちゃんさんの味方です
コンプレックスがあったとしても夢を持っていて叶えようと行動してる人はとってもかっこいいです!
ひーちゃんさん応援してます!夢を叶えられますように!!
人は、それぞれちがうから良いのだと思う。
コンプレックスは気にせず、個性を尊重していければ夢はかなうと思った
教頭も頑張ってたんですね。でも自分のやりたいことを自分がやりたい場所でやらせてくれるご両親そしてそれを夢に持つ教頭。本当に素晴らしいと思います。
周りにつべこべ言われてもお母さん、教頭もよく頑張ったと思います。
でもやっぱり周りの力があるこそ自分の夢が現実になりますもんね。
夢や目標があるって本当に素敵だと思います。
しかもその夢に向かって自分の力で少しずつ前に進むことができてる。本当にすごいです。
夢を人に話すことが難しいって言ってるけど、今日この場で話すことができています。大きな一歩だと思います。
ひーちゃんさんのペースで周りの人に伝えていってほしいです。
応援しています、諦めないで
誰かと違うから合わせるって
そんな悪い事出なくて
自分を貫けみたいな風潮あるけど
これは社会人1年やって気づいた事だけど
多分生きてく上で合わせるのは重要な才能で
もっと言えば合わせなくても合わせれない人もいると思うのだけど
大人ってどんな頑張っても皆んなならなきゃならん立場だから学校ってある意味その才能を身につける演習場ではあると思うんですよね
だから
必要以上に苦労して人と違うことを目指さなくてもいいし
人と同じ事を嫌う必要も無いと思うんですよね
合わせる 空気読むって
超重要な才能ですよ
諦めずにがんばってください。みんなが味方です。私は、みんなの言葉、さかた校長、こもり教頭の言葉 ぐっときて、泣いてる。
僕は昔からたくさんの人に虐められていました。
それがきっかけで自分に自信を失い、高校1年生の時にうつ病、対人恐怖症になりました。
ずっと耐えてきました。
高二の春に限界が来て先生に「☆にたい、」
って相談してカウンセリングを受けました。
その後、昔から相談に乗ってくれた先生に「最近大丈夫?」って声をかけてもらい、人に対する強い嫌悪感が少しですが弱くなった気がしました。
この出来事はちょうど1年前の話です。
それから1年経った今もまだ人に対する恐怖感で心がいっぱいです。
正直学校を休みたい。だけど、休んだら同じクラスの人にノートを見せてもらわないといけない為
、人に頼んだり話しかける事が怖すぎて休めません。
気軽にとは言いませんが、学校を休んでもいい環境になって欲しいです。
今はとりあえず、
周りのみんなは自分になんか興味が無い!
と思い込んでできる限り周りの目を気にしないで生活していこうと思います。
ほんとに行きたくない。
だけど辛い思いをしているのは僕1人じゃないってことをこのSCHOOL OF LOCK!!で知ることができた。
心の拠り所ができた。居場所が、。