先週のしんどー相談室での校長の「強い! 負けてなんてない!」「休んだっていいんだよ」といった言葉がすごく胸に刺さりました
校長の言葉を聞いてすごく気持ちが楽になったんですよね
もう学年とか関係ないですね。たった3週間しかないんだから。なら最後には教頭と校長であたくだコールしてほしいな…
校長が就任してから全然聴けてなかったはずなのに、校長と教頭が放送で笑ってるのを聴くと胸が締め付けられるというか、苦しくなるのはなんでだろう。やっぱり、登校できてなかったとしてもSOLの校長はさかた校長だし、それだけは変わらないはずだったんだけどな。退任しないでほしい、ほんとに泣
遠山校長が退任のときは、これからのSOL!もよろしくっ!って言ってたから今までずっと聴いてたけど、今年受験生だし、さかた校長と一緒に卒業しよっかな〜。
卒業のタイミング、わかんないし。
私は永遠に鍵を掴めない気がするから、ここに甘えちゃいそうなんだよな〜。
でも、まだここが必要な気もする……。
遠山校長のときは迷って、卒業しなかったからさかた校長に出会えたし………。
そう考えるともうちょっとここにいたいんだよな〜。
20の誕生日くらいまではいようって決めたのに、また決心が揺らいでるわ、こりゃ。(笑)
それだけここが大切な場所になってたって事だけど。
卒業生が横から失礼します。
実際の放送を聞いていなくて、SNSがザワザワしてたので、みんなの書き込みを見ながら登校しました。
今の生徒とは10コ以上年が離れているから、みんなの気持ちを全部わかってあげられないけど、まずは、あれだね、掲示板の言葉がすべてですね。「ありがとう」も「いやだ!」も「なんで?」も嘘が一つもないし、まっすぐだよね。
ここにいる生徒は、これからいろいろな大人や社会と闘っていくんです。その前に、いろんな不安や期待をここでさらけ出すことで、その先に進む準備をしていると思います。
必要なのは”自分を認めてくれる人”、”信じられる人”が必ずいるということを”知ること”。この時期に不信感を抱くと、なかなか気持ちを切り替えるのは難しいです。きっとSOLの職員は、生徒にとって大人の代表であり、自分もそんな大人になりたいと思える存在だったのではないでしょうか。
納得できない、わからないことも受け入れなければならないのが”大人”です。でも、その”大人”を教えつつ、生徒の声に全力で答えるのがSOLだった気がします。
世の中がこんな状況ですから、大人でも発狂したいです。でも、目を背けるのではなく、まっすぐ目をみてぶつかるのがこの学校の魅力かな。
仕事でよく、小学生に言うのは「言わないと伝わらない」。
大人として、難しいものがあるのはすごくわかります。私が聞いていた時からずいぶん変わったなぁって思うこともあるけど、変わっちゃいけないこともあると思います。
まっすぐな気持ちに心打たれたアラサーより
卒業生です。現役生の意見じゃなくてすまんな。
今の気持ちとしてはあまりにも無力すぎてなんかな〜という気持ちです。
現役生はこれを聞いて何を考えているんだろう。
お願いだから声をあげて欲しい。
今現状、TFMの運営はTwitter、もとにSOLの廊下を見ていますか?
職員と運営と現役リスナー、古参リスナーの間に溝ができている気がします。本来スタンダードだったはずの掲示板逆電が少なくなっている。それに逆電は本来いじめられたり、悩んだり、不登校で苦しんでいる生徒たちを優しく包み込んだり、生徒に楽しいことがあったときにみんなで共有して楽しむものです。その存在意義を我々生徒ももう一度考え直すべきじゃないでしょうか。
私はSCHOOL OF LOCK!はこのままだと死んでしまうのではないかと思っています。
このコロナ禍だからこそ私はSOLに死んで欲しくない。本当にお願いします、もっと生徒の声を聞いてください。
上手く言葉がまとまらなくてすみません。