新学期になると新しい友達ができて、グループとかもまた変わるのかな?と思ったけど今のところ1年生の時に仲良かった3人で今もずっといるし、なんなら、クラスみんな違うけど3人で集まって遊んだり話したりしてるからあれ、高校生ってこんな感じなの?って思ってます
入学祝いで買ってもらった時計がSKAGENでさとすさんのブランドと一緒でした!
柄は違うけど、自分は世界で450本しかないレアな時計なので、大切にしようと思います!
番号は276番です!
ほんとは242番の時計だったんですけど、不良品だったみたいで取り替えてもらいました…
お久しぶりですaiko部部長メロンのメロンです!
本日からaiko先生の新曲「願う夜」が配信スタートしました!!!
めっちゃめっちゃめっちゃめっちゃめっちゃめっちゃいい曲なので是非聴いて欲しい、、、!!
そして渋谷のタワレコの広告にてでかいaiko先生の看板がでてます!!めっちゃめっちゃめっちゃ可愛いです!
是非新曲そして看板聴いて見てください!!!
以上メロンのメロンでした!!
中1のぶ見学があるんですけど、
吹奏楽部に入りたいって言う子が
2人くらいしかいなくて
どうにかして部員を集めたいんですけど、
どうすれば入ってくれると思いますか?
新学期始まって2日、今日は役割決めがありました。
今年は色々なことに自分から挑戦したいって思って、代議員という生徒会とクラスの繋ぎ?みたいな役割に立候補しました。
けれど、1人しかなれなくて、その係に私含め2人立候補したんです。だから選挙になっちゃって、僅差で私はなれませんでした。
立候補したことに後悔はないです。けれど、絶対やりたいと思っていたので、正直悔しいし、全然クラスの子と話せていないので、自分だけ浮いちゃったんじゃないかって思って、不安です。
明日朝から役割決めの続きがあるんですけど、あまり自分に合う係が残っていなくて、どれをやろうか迷っています。新学期始まったばっかりなのにもう明日が怖くてどうすればいいのか分かりません。
どうしたら納得のいく考え方になるんでしょうか?
校長、教頭、こんばんは。4月から新高2となりましたが、僕がよく話す友達がいないと言うことです。しかもクラスのうちの9割が高1の時に話さなかった人、つまり全く面識のない人ばかりです。そこまでは当たり前だと思われますが、ここからが本題です。実は、新クラスになってから3日後の学校は地獄すぎて泣いてしまいました…。その理由は旧クラスだった人から「話す機会がかなり少なくなったからLINE終わりにして。」と言われました。
本当はこれからも友達でいてほしいのにって思います。校長、教頭、このことを考えると毎日が辛いです…。どうしたらいいですか?
自分が入りたい吹奏楽部は都大会に4回連続で金賞を取るめっちゃ強豪校で、友達とかならちゃん先生とちゃんまつ先生と荒井先生に憧れてるのもあって、厳しい練習に耐えようと思っています!
……が、部活動紹介を欠席し、何をパフォーマンスしたのかがわからなく、生で音を聴くことが出来なくてめっちゃ悔しいです…
前6年の時に部活見学行った時に音楽の話がめちゃめちゃ合う先輩がいたものの、3年生だったんですよね…。
自分と同じく、髭男とsumikaがめっちゃ好きな先輩で『運命だ…!』と思ってました笑
でも、3年には友達のお姉ちゃん、2年には子供会でめっちゃ仲良い子がいるので上下関係になるのが変な感じです…
がんばるぞーい!
①言葉遊びが豊富すぎる歌詞
・「匂艶」をにじいろと、「愛倫浮気症」をアイリン・フーケ・ショウと読ませたりとサザンの歌詞はとにかく言葉遊び豊富で、桑田さんが考えた上記のような造語は数知れず。こういった桑田語は意味があるものもあれば、「語感がいいから」という理由で作った言葉(意味はない)もたくさんある。歌詞カードを見れば、当然その意味や読み方が気になってしょうがない。最終的には「桑田さんは昔、どんな造語を考えていたのかな」と過去作品にはまり込んでいく(笑)。
②日本語を英語っぽく、英語を日本語っぽく歌う
・日本語を英語っぽく、逆に英語を日本語っぽく歌うというのもサザンが今もなお、モンスターバンドとして君臨する最たる理由の1つ。それを最も実感できるのが「シュラバ★ラ★バンバ」というシングル曲。歌詞カードを何も見ずに聞いてみると「英語を歌っているよね?」と感じるが実際は日本語(しかも造語)を歌っているというような感じだ。
③実力者揃いのサポートメンバー
・モンスターバンドだけあって、サザンの楽曲を共同でアレンジ(編曲)するサポートメンバーの実力も凄い。例えばミスチルのアレンジでおなじみの小林武史さんや、桑田さんのソロのみならずメンバー各々のソロ活動を40年にわたって支えてきたギタリストの斎藤誠さん、キーボード奏者の片山敦夫さん、曽我淳一さん、ブラスやストリングスアレンジの第一人者である島健さん、ミスチルや椎名林檎さんのサポートでおなじみのサックス奏者・山本拓夫さん(主にブラスアレンジ、)、伝説のブラスバンドグループ・スペクトラムのトランペット担当で初期サザンのサウンドを支えたトランペット奏者の新田一郎さん、同じく初期サザンサウンドを支えたジャズピアニストの八木正生さんなど数知れず。みんな、サザンの面々との付き合いも長く、演奏経験が超豊富なので引き出しが非常に多く、あらゆるタイプの楽曲を作る事が出来る。そんな実力者揃いだからこそ、数多くの名曲が生まれてきた。
以上がサザンの魅力です!