BUMP OF CHICKEN先生の『魔法の料理 ~君から君へ~』を単身赴任で頑張っているお父さんと一緒に聞きたいです。この曲はお父さんが地元のラジオに一度だけ出た時にリクエストした曲らしく、私に向けてこの曲を選んでくれたそうです。当時小さかった私は歌詞の意味もわからずにいました。しかし、お父さんと離れるようになってこの曲を聴くと、お父さんの思いを受け取れてる気がしてすごく心が温かくなります。だから、今度は私がこの曲をお父さんへの感謝の気持ちを込めて一緒に聴きたいです。きっと夏休みの間は帰ってきて、一緒に過ごす時間が多いと思うので、理想のシチュエーションはドライブしながらすっとこの曲を流すぐらいが良いかなと思っています。
私は、RN腐ったパンダのカップケーキと一緒に名探偵コナンのメインテーマを聴きたいです!テスト期間なのに、私がなかなか勉強が進まず困っていて、先輩から勉強する時にはコナンのメインテーマを聴くと勉強がはかどると教えてくれたのでこの曲を選びました!また、一人で勉強するよりRN腐ったパンダのカップケーキと一緒に勉強して、勉強へのモチベをあげたいので一緒に聴きたい人に選びました!
来週、吹奏楽のコンクールを控えている友達と、Mrs. GREEN APPLE先生の「庶幾の唄」を聴きたいです!シチュエーションは、私とその友達でLINE通話をしている時に、「ちょっと聴いてみて!!」くらいのテンションで友達に曲を共有して、一緒に聴きたいです。
私は、もともと吹奏楽部に入っていたけど、2年生の途中で辞めてしまいました。けれど、私の友達は吹奏楽を続けていて、今回のコンクールに出ます。部活をやめる時に、演奏会やコンクールがあったら見に来ると約束していたし、次の大会へ進めるように全力で応援したいので、実際に現地で演奏を聞きに行きます。
7月くらいから、その友達は毎日練習があって、最近話せていないので、これが話すきっかけになったらいいなと思っています。
私は好きな人とマハラージャン先生の『僕のスピな人』を聞きたいです 直接自分から告白するが恥ずかしいのでマハラージャン先生にたくさん『スピ』と言ってもらって相手に気づいてもらいたいです
その後自分から告白する〜というプランです
本当にやってみたいな〜
昨日は逆電ありがとうございました
5%以下だと思ったんですがなかなか行かないものですね〜
ちなみに7回告白した子とは1年半付き合って別れました 今は新しい恋に向かって走ってます
リトグリ先生の「My Best Friend」です!
中学の時からずっと仲良い友達と一緒に聴きたい曲です!その子は中学卒業してからも私が悩んでることがあったりしたら部活がない日に会いにきてくれて私がスッキリするまで悩み事聞いてくれてずっと私を支えてくれてます。で、今その子が大学で人間関係で色々悩んでいて学校に行けていません。会える時はあって話聞いてあげてるんですけどやっぱりそれでも学校にいくのがしんどいらしいんです。でもその子は夢を叶えるためにずっとその大学を目指してやっとその大学に入学することができたんです。なのでその大学にいくために頑張ってる姿を見てきたし私も沢山支えられてきたので助けてあげたいんです。大学で人間関係で色々あっても私がいるよ!ってこと伝えたいんですけど中学から仲良いので恥ずかしくてつたえられないのでこの「My Best Friend」で伝えたいです。この曲はほんとに私たちにあいすぎてる曲なんです( ; ; )夏休み終わったら学校行けるようになってほしいな( ; ; )
クリープハイプ先生の「さっきはごめんね、ありがとう」を校長・教頭と一緒に聴いて、苦しい時に支えてくださるお二人に感謝の気持ちを伝えたいです!
私が今、誰かと一緒に聴きたい曲は、ユイカさんの「好きだから。」です。
この曲は1番と2番で女子目線、男子目線の恋愛ソングとなっているのですが、歌詞に共感しまくりなんです!!
放課後、校舎から部活をしているグラウンドを眺めながらこの曲を聴いて、「相手もこう思ってくれてたらいいな」なんて淡い期待を抱きたいです!!
そして想いを伝えられたらな〜なんて考えちゃったりしてます笑笑
今日の『チカラノカギリ』初フルオンエアを楽しみにチカラノカギリ学校頑張ってきました!
わたしはBUMP OF CHICKEN先生の「アカシア」という曲を先輩と聴きたいです。その先輩とは部活が同じとかではなく、学祭の時にたまたま話す機会があって、インスタつながってからは結構な頻度でDMしています。その先輩は勉強をものすごく頑張っていて、はじめての中間考査でひどい結果だった私を「自分も最初はすごく順位が低かったけど、コツコツ頑張り続けたら学年で成績優秀者の順位に入れたから」と励ましてくれました。そんな先輩の頑張りが、アカシアという曲の「君の一歩は僕より大きい間違いなく君のすごいところ。足跡は僕のほうが多い間違いなく僕のすごいところ」という歌詞の後半部分にすごくぴったりだなと思うし、それと同時にわたしも先輩やこの歌詞のようにコツコツ足跡多く頑張りたいので、この曲を先輩と聴きたいと思っています。