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心の中に

私の心の中にずっと残っている言葉は恩師に言われたある言葉です。
「あなたならば何にでもなれます。だから私はあなたが諦めないことを願っています。」
たくさんのことで悩んで心が限界に近づいて泣きながら相談しているときに先生が私に言ってくれました。
そのときはなんとも思わなかったけど今では何かを諦めそうになったり挫けそうになったりするときに無意識に思い出すくらいに心の中に残っています。
この言葉のおかげで諦めずに最後まで成し遂げようと毎回思っています!

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心に残っている教え。

校長、教頭、BiTE A SHOCK先生、こんばんは。僕が心に残っている教えは、中学2年生の時先生に言われた言葉で、「辛い時は無理することはない。味方は必ずいるから。」と言う教えです。
僕は中2の頃、まわり全員から無視されると言う時期がありました。僕はその時どうしたらいいのか全く分かりませんてました。なので部活にもまともに行けず、地獄みたいな日々が続いていました。しかし、当時の担任の先生から、「最近大丈夫?無理だけはしないでね。」と心配してくださっていました。僕はその後ずっとその先生を頼りにしていました。そして中学校の最後には、「高校に行けば、もだと楽しくなるから。」と励ましてくれました。あの時は感謝してもしきれないくらいです。あの時は本当にありがとうございました。
なので僕はその先生の言葉から、誰にでも気配りができ、頼れる人になりたいと思いました。

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心に残っている教え

中2の先生が言ってた「教科書や筆箱を忘れても弁当だけは忘れるな」っていう教えが心に残っています!ほんとはもっと真面目な教えを沢山教わったはずなのに、こんな感じにフザけた教えしかパッと出てきませんでした。(あとちなみに私の学校は給食じゃなくて弁当なんです…)

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心に残っている教え

 BITE A SHOCK先生!来校楽しみにしていました!ある日テレビをつけたらたまたまやっていた番組がオーディションで、そこから毎回欠かさずに見ていました!これから頑張ってください!受験終わったらライブ行きたいと思います!
 自分が心に残っている教えは中学校の先生がおっしゃっていた「相手の立場になって考えろ」です。今まで学級委員や部長で集団をまとめる立場になり、どうしたらいいか分からなくなったときはいつもこの言葉を思い出し、相手の立場に立って考えるようにしています。この言葉のおかげで集団をまとめる役割を果たしてこれたと思っています。

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心に残っている教え

私の心に残っている教えは、顧問の先生が仰っていたことです

中1の時に吹奏楽コンクールが中止になりました
吹奏楽部が青春を注ぐコンクールがなくなったので、私たちは絶望していました
演奏会も全てなくなったので、毎日基礎練習漬けの日々でした

ですが顧問の先生が、"今やってる事はいつか実るから、嫌かもしれへんけど今は基礎を頑張ろう?"と言ってくださって、基礎は退屈で嫌だったけど毎日サボらずにやりました
すると基礎をずっとやっていたおかげか、翌年と翌々年のコンクールで金賞を取ることができました
辛いことでもめげずに続けていれば、いつかは実ることを学びました!!

明後日コンクールがあります
今の担当楽器は経験したことがなかったので周りについていけないこともありましたが、自分を信じて楽器を吹きまくって頑張ってきました
また金賞を取れるように頑張るので、大好きな校長教頭バイショ先生に応援していただきたいです……!!!!!!

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心に残っている教え

私の心に残っている教えは、今は退任しましたが、ぺえ教頭の、「今すべきことは、自分を愛すること。」という言葉と、こもり校長の「笑っていて欲しい」という言葉です。
今でもこの言葉を思い出して、私には、たくさんの味方してくださる人たちがいるということを胸にしまい、この言葉のおかげで、今私は笑って生きれています。それに、最近では、作り笑顔ではなく、本当に笑えるようになってきました。
やっぱり私には、先程の言葉が1番心に残っているなと思います(*^^*)

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心に残っている教え

私が心に残っている教えは、音楽部の部活動で外部から指導に来てくださっている先生に言われた、「何か具体的にアドバイスしなくていい。"気をつける"だけで良くなるから。」という教えです。
私は今年度から生徒指揮をしているのですが、なりたての頃、先輩方や同輩・後輩たちにどんなアドバイスをするべきか分からずに悩んでいて、その先生の全体レッスンの後に相談行ったことがありました。
その時に言われたのがこの教えです。
今でも生徒指揮としてアドバイスをする際に、このことを意識して、するようにしています。

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心に残っている教え

去年の担任の先生からは、たくさんのことを教えてもらいました。私は人に頼ることが本当に苦手で、悩んでいても1人で抱えこんでいました。息がしづらくて、辛かった日々。
とある日に全然元気になれなくて、「大丈夫?」と言われました。私はまだ頼れなかったので、「大丈夫」と言いました。でも、「大丈夫じゃないでしょ」と1日中心配してくださいました。そこから、毎日ずっと頼ってばかりでした。話をたくさん聞いてもらって、時には話してくれて。息がしづらかったあの日々からは無縁の生活となりました。包み込む、安心させてくれるような温かさ、明るさに何度も救われてきました。
尊敬する先生に弱い面を見せるのは嫌だったけど、あの時間たちがあったことに後悔はしていません。「人に頼れる人は強いよ。だからさく!は強い。」。そんな大切なことを教えてくれた先生、この場をお借りして言わせてください。ありがとうございます。たくさん助けられました。
BiTE A SHOCK先生、頑張ってください。楽しみにしています!

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心に残っている教え

「意地悪をして来る人は病気だと思いなさい。」

これは僕が中学生の時に、いじめ…とまでは言わないけど、嫌な事をされた時におばあちゃんから聞いた言葉です。
これは、ひいおばあちゃんがおばあちゃんに言っていた事らしく、例えば病気の人が何も出来なくて、自分に負担が来たとしても、その人を恨むような事はしませんよね。
逆に助けてあげたいと思うはず。

だから、いじめをして来たり、嫌な事をする人はそういった病気だと思いなさい…
そうすれば、その人を恨む事は無くなるはず!

つまり、人を恨むような人間にはなるなと言う事。
出来るならその人を助けてあげなさいと…。
そして、病気には掛かるなと…。

その角度からの考え方は無かったので、それを言われた時はちょっと衝撃的だったけど、少しだけ気持ちがラクになりました。

ひいおばあちゃんは、辛抱強くてとても優しい人だったそうです。
僕もそんな人間になりたいです。