校長先生、教頭先生、そして本日お越しくださったAfter the Rainのまふまふ先生とそらる先生、こんばんは!
私のヒーローは、ずばり、まふまふ先生です!
私がまふまふ先生に出会ったのは、今から軽く5年ほど前まで遡ります。その頃、熱中できるものがそれほどなく、買ってもらったiPadでネットサーフィンをしていたところ、まふまふ先生の「命に嫌われている」の歌ってみたを見つけたのがきっかけでした。
それを聴いてみたところ、引き込まれるような歌声で、「もっとこの人の歌を聞いてみたい」、「歌い手なのか、他にいるんだろうか…?」ととても興味を持つようになり、After the Rainというユニットを知り、まふまふ先生経由でそらる先生を知り、そらる先生の曲も聴き…そこからのめり込んで行ったのが今の私につながっています。
まふまふ先生が東京ドームの無料全世界配信ライブを行った時は、家族でテレビに映し出して、私はグッズのパーカーを着て、ライブを見ていた時もあります。
私は今までライブに行ったことが金銭的問題で無く、夢を見たこともありました。ある時は、夢で見たまふまふ先生のライブのステージが、後のライブのステージと一致していて、ライブのダイジェスト映像で見てびっくりしたこともありました。
今、私は受験生です。通信を受験する予定ですが、少し不安もあります。でも大丈夫です。まふまふ先生やそらる先生の曲がある限り、頑張れる気がします!!!!まふまふ先生の光に出会った時から、もうそろそろ5年たちます。まだまだこれからまふまふ先生とそらる先生を応援します!!!!!
私のヒーローはAfter the Rainのお二人です。
いつも、そらるさんとまふまふさんの曲に救われています。
AtRの曲を聞くと、いつも曲の世界に連れてかれて、その世界で私を幸せにしてくれます。
どんなことがあっても、また明日AtRの曲が聞きたいから、頑張ろうと思えます。
どんなに暗いところにも、光をさして、救ってくれる本当にヒーローのような存在です。
そらるさんとまふまふさんが大好きです。
アルバム楽しみにしてます。
私を救いだしてくれてありがとうございます。
こもり校長 COCO教頭 After the rain先生方
こんばんわ!
僕のヒーローは以前通っていた塾の塾長です。
中学一年から三年までクラスの担任をされてて、
英語や数学を教えてもらったんですけど、
進路を決める時に、賢いところを志望してたんですけど絶対落ちるみたいなことを言っても、『落ちたことを考えるんじゃなくて、それをやったことに意味があるから大丈夫だよ。まだ君は人生の通過点にすぎない』と言ってくれて、それから勉強がどんどん楽しくなりました。
結果的には第一志望の高校に落ちて、残念でしたが、後悔はなく塾長の中でのなにかの初を僕が達成したらしくそれだけでも誇らしいです。
今の自分は塾長がいなければこんな自分になってないと思っています!!
先生方寒暖差がすごいので、体調には気をつけてください!!
「ずっと友人で居続けたいヒーロー」
こんばんは!現在大学4年生の者です。
私のヒーローは、大学生活や就職活動を支えてくれた大学の友人です。彼女とは大学1年生からの仲で、色々な場面で支え合ってきました。
就職活動では、面接練習やアドバイスをし合ったり、希望していた会社の選考が不合格となり心が折れそうになった時に励ましあったりしてきました。同じ業界や会社を志望していたライバルでしたが、精神的にも技術的にも支え合えた良い戦友でした。
現在は、互いに希望通りの就職先に内定をいただき、残りの学生生活を謳歌しています。大学を卒業しても友人で居続けたい、そんな大切な存在です。
こもり校長、coco教頭、After the Rain先生、こんばんは!本日の放送、楽しみにお待ちしていました。
私のヒーローは、親友の女の子です。価値観が本当にぴったり合って、嫌なことも嬉しいことも同じレベルで分け合えるので、小学校のころからずっと仲良しです。
私は自分に自信がなく、仲良くしてくれてる人達に対しても「なんでこんな私と仲良くしてくれるんだろう」と思ってしまうことが多いのですが、彼女は私のことを好きでいてくれてると自信を持って言えます。辛いことがあればお互いを真っ先に頼るので、自分で言うのは少し恥ずかしいのですが、お互いがお互いのヒーローとも言えるかもしれません。最高の関係だと思っています。
彼女に出会えたことが、私の人生で一番の幸福です!これからもよろしく、私のヒーロー!
皆様、こんばんは
このような素敵な機会をいただき、本当にありがとうございます。
それでは本題ですが
私のヒーローは、音楽です。
小学校の頃、クラスでいじめにあってしまい自分自身すら否定してしまっていたあの頃、私に救いの手を差し伸べてくれたのは音楽でした。音楽を聴いている間だけは自分の思っていることを素直に肯定出来ているような感覚で、「こんな自分でも生きていて良いのだ」と思うことが出来ました。
たくさんの曲たちに救われてきた私ですが、特に心に残っている歌詞のワンフレーズがあるのです。それは、まふまふさんの「夢のまた夢」の「闇夜ほど星が綺麗なこと ねえ 知ってる?」というフレーズです。長い人生の中で、嬉しい事や辛い事等たくさんあると思いますが、体感としては暗く辛い事の方が多く感じます。そんな世界を恨んで苦しみ続けるのでは無く、そんな暗い世界にもほんの少しの幸せな事があるのだと喜べば良いんだよ、と優しく声をかけてくれているかのような……。そんな素敵な歌詞に、私は生きる上での物事の考え方を教わりました。辛い人生の中でも、ほんの少しの幸せを喜べるような人間でありたい。強くそう思って生きています。本当にありがとうございます。
アイムユアヒーロー まふまふさん、まふまふさんに出会わせてくれた音楽に、心からの感謝を申し上げます。これからもお身体に気をつけてお過ごしください。
皆様初めまして、こんばんは!
私のヒーローはまふまふさんです。
私は小学校高学年くらいの時から人間関係に悩むことがしばしばありました。その時に世に流れてる音楽は何でも話せて味方でいてくれる親友がいたり大好きな人がいたりときらきらしていて、まるで自分とは違う世界を生きている人の曲のようでした。中学生になってまふまふさんのことを知り、それまでネットの世界を全く知らなかった私の人生は大きく変わりました。初めて曲に共感しましたし、私の気持ちを代弁してくれている!と思いました。人の複雑な感情を曲にするまふまふさんのすごさと世界観に魅了され、曲や配信を聴いたりライブに行ったりすることが本当に楽しくて幸せです。今はまふまふさんがどんな景色を見せてくれるのかが楽しみで、一緒に同じ景色を見たいから生きようって思っています。
これからもまふまふさんの活動を応援しています。まふまふさんはよく体調を崩すので無理しちゃうタイプだとは思うのですが自分の身体も大切にしてください!
もうすぐお誕生日ですね!おめでとうございます!
AtRのアルバムも楽しみにしています!!
まふまふさん、そらるさん、こんばんは。
私は以前タイに居住していました。そのときは丁度コロナ禍初期で、タイではロックダウンで外出できない日が続きました。学校にも通えず、人と会えない生活が続き精神的に弱ってしまったとき、私はまふまふさんとそらるさんに救われました。何も楽しみがない日々をまふまふさんとそらるさんの歌や動画が彩ってくれました。まふまふさんとそらるさんに出会ってから、お二人の動画を見るのが楽しみで楽しみで仕方なくて、明日が来るのが楽しみになりました。明日が来るのが怖くて、生きるのが辛くて仕方なかった日々が嘘のようでした。お二人は、私の命を救ってくれました。日本に帰って転校してからも、辛いことがたくさんあって心が折れそうになりましたが、その度お二人が救ってくれました。お二人は、海を超えて私を救ってくれたヒーローです。これからも応援させていただきます!
そらるさん、まふまふさん、こんばんは!
しおと申します。早速ですが私のヒーローは“美術”です。小学校の頃からずっと美術が好きで高校では美術を専門的に学ぶ学校に進みました。
美術を通して色んな考え方が身についたり、努力することを学ぶことが出来ました。勿論周りと比較されて傷付くことも沢山ありましたが美術を通して色々なことを乗り越えた経験が私の中でとても大きく今も毎日を頑張れる理由になっていると感じています。
そして私は今先日受けた美術大学の入試結果を待っている途中です。結果はどうだとしても長年頑張ってきたことを試験で発揮できたので後悔はありません!
改めましてアルバム発売おめでとうございます!おふたりの更なるご活躍お祈りしています。
こもり校長、COCO教頭、After the Rain先生、そして生徒の皆さん、こんばんは。
私のヒーローは、ズバリ「SCHOOL OF LOCK!」です。
私は以前、何度か掲示板に自分のか変えている悩みを書き込みました。
その時に、同じ生徒の皆さんから寄り添ってもらったりアドバイスをもらったり。
時には授業内で校長と教頭が読んでくれて、言葉をくれることもありました。
先日、生徒会選挙がありました。
私は演台の前に堂々と立って、堂々と話すことができました!
立候補するか迷っていた時に書き込みをして、校長と教頭からアドバイスをもらい、
私は勇気を出して立候補しました。
本番までの間に「やっぱりやめようかな」「私なんかがやっていいのかな」と迷いました。
でもやっぱり、最後に「やりたい!」という気持ちが勝って、私は晴れて生徒会役員になることができました!
校長と教頭が背中を押してくれたお陰です。本当にありがとうございました!
そして、選挙の日。私は部活へ行って、部員のみんなの前で「やめる」ことを話しました。
事前に用意してきた原稿を読んでいたのですが、途中で声が震えて泣きそうになりました。
やっぱりやめたくなかったのかな、なんて思いました。でも、最後まで泣かずに話しきることができました。
帰り道を歩きながら思いました。
「私は、SCHOOL OF LOCK!に出会えて、本当によかった」と。
ここがなかったら、私の心はとっくに壊れていたかもしれません。
本当にありがとうございました。この気持ちは、ありがとうの言葉だけじゃ伝わりません。
これからも一生徒として、授業を聴き続けて行こうと思います!
After the Rain先生!「1・2・3」、大好きです!これからも頑張ってください!