アンジー教頭!公開収録MCお疲れ様でした!
最高に澄みきる瞬間でした〜!すごく楽しかったです!ラジオネーム覚えてくださったの本当に嬉しかったです!
今、いくししゃものイベント終わりました!本当に澄み切ってて最高のライブでした!!アンジー教頭もめっちゃ盛り上げてて最後、スクールオブロックの宣伝もしてましたね笑サイダー3本目買って帰ります!
戸上先生こんばんは!私は卓球部に所属している中学3年生で来月引退試合があります。その試合ではじめてダブルスに挑戦しますが、そのダブルスに関して不安があります。私はダブルスパートナーとすごく仲が良い訳ではなく、距離感に困っています。相手と気軽に話せる方がダブルスはやりやすいと思っており、名字呼びではなく名前を呼びたいです。でも、いきなり距離を近くしたら嫌だと思われそうで不安です。戸上先生は宇田幸矢選手や篠塚大登選手とのダブルスで大きな活躍をされていてとても尊敬しています。戸上先生は二人のことなんて呼んでますか?また、ダブルスパートナーを理解するためにしていることがあったら教えてください。いつも応援しています。
校長、教頭、戸上隼輔先生、こんばんは。私の今の不安は、大学のテストです。大学に入学してから、色々大変なことが多いですが、1番はやはり最後に待ち受けている定期テストです。しっかり準備してきたとしても、いざ直前となると、「本当にこれでいいのか…?」と自分に疑いをかけてしまいます。
明日も1教科あるので、プレッシャーを少しでもなくす方法を教えてください!!
校長、教頭、お久しぶりです。さすが進学校、忙しくて書き込むひまがありませんでした。
本題!明日、高校生一発目の吹奏楽コンクールがあります。結局助っ人で私はパーカッションになったのですが、意外と楽しくて続けようかなと思っています。ただ、初めてパーカッションで出るコンクールで叩き忘れるのがとっても怖いです。不安をなくして楽しく演奏したいです!
こもり校長、アンジー教頭そして、戸上先生こんばんは!!
僕が打ち勝ちたい不安は「サークル関係の不安」です!!
僕はまだサークルに入っていないので、夏休み明けか人数オーバーだった場合は、2年生からサークルに入ろうと思っているのですが、今から入ってもサークル内でグループが出来てしまい、その仲間に入れてもらえなかったらどうしようと不安になってしまうので、一瞬サークルに入るのを辞めようか考えてしまいます。
そこで、戸上先生にはアドバイスをいただきたいです!!
こんばんは!
いつも戸上先生の試合を楽しく拝見しています。
世界卓球でのヨルジッチ選手との対戦では、息をつく暇もないほどのバックハンドの圧に対しても、果敢に打ち返し、何度も流れを引き戻す姿に本当に感動しました。あの精神力の強さに、心から尊敬しています!
実は、明日の朝、面接があるのですが、もう一週間前から緊張していて、昨夜もよく眠れませんでした。
そんなに難しいことではないとわかっていても、不安で頭が真っ白になってしまい、うまく話せる気がしません。
戸上先生は、緊張を和らげる方法って何かありますか?
先生ならではのルーティンなどがあれば、ぜひ教えていただきたいです!
そしてもうひとつ、先生の一番好きなポケモンも、ぜひ知りたいです!
これからも応援しています!
教頭、校長、そして戸上先生こんばんは!来月、卓球の引退試合があるのですが、そこで前の大会で試合をして負けた選手と再び対戦します。前回の対戦はかなりいい試合で、その選手は自分にとってライバルのような選手です。そのため、また対戦することを知った時は、また試合できるんだ!と楽しみな気持ちになりましたが、日が近づくにつれ、また負けるのではないかと不安になっています。戸上先生は学生時代、ライバルの選手はいましたか?またその選手との試合はどのような気持ちで挑んでいましたか?
戸上先生こんばんは。
私は中学生から大学生は卓球の選手、現在ではクラブチームのコーチをしております。
大学までの経験をもとに指導を行っているのですが、感覚派ということもあり、教え子に技術を習得させるのに手こずっています。
例えば、経験者として何気なく行っているフォアドライブでも、教え子からしたら「どういうタイミングでのインパクト?体の使い方は?」となっています。
そこで戸上先生に質問なのですが、教え子が理解しやすい教え方(教え方で意識していること)があればご教授願いたいです。
よろしくお願いいたします。
P.S.
リクエスト曲お願いします!
私が卓球の世界に入門するきっかけになったアニメ「ピンポン」から爆弾ジョニーさんで「唯一人」
まずは、戸上先生、2025年前半の三冠王達成、本当におめでとうございます!
私はこの春に大学を卒業したばかりの学生で、もうすぐ社会人として働き始める予定です。
もちろん、自分の力でお金を稼げるようになることには期待もあります。
でも、十数年間も学生として学校という世界で過ごしてきた私は、新しい環境や人間関係にきちんと向き合えるのか、正直なところ自信がありません。
私は適応力が高いタイプではなく、家族や友人に頼ることが多い性格なので、不安も感じています。
戸上先生はどうして、あんなにも迷いなくドイツへ修行に行くことができたのでしょうか?
その一歩を踏み出す勇気は、どこから湧いてきたのか、とても知りたいです。