SOLとの思い出で特に印象深いのは2020年のコロナ禍、当時私は中2だったのですが、学校がずっと休みで退屈だった毎日が、SOLを毎日聴くようになってとても楽しくなりました。
そして高3、自分が一番辛かった時期にSOLの存在に再び救われました。そういう意味では自分自身は変わったけれどSOLは変わらず安心できる居場所!!
こもり校長アンジー教頭こんばんは!
僕がこの学校に通って変わったと思うことは10時から12時の過ごし方かなと思います。スクールオブロックを聞きだしてからは、とりあえずこの時間はラジオを聞きながらゆっくりするかーとリラックスできるようになった気がします!
校長、教頭こんばんわ!
私はこの学校に通い始めてから変わることが少しはできたかなって思います
今までは塾や学校といった限られた場所でしか話したことがなかったのですが、ここで全国の生徒の意見を聞いたり、逆に話したりすることができて、別の視点もあるんだな!と感じ、意見を話すときに考えられるようになりました!
そして、いつもの通学の時間にスクールオブロックを聴くことで朝や夕方の時間が楽しみになって、毎日が一瞬でも楽しくなったことです!
ありがとうございます!
まずは身の回りの変化から。
スクールオブロック繋がりで友達がたくさんできたことです!ラジオが好きで、スクールオブロックっていう番組を良く聞いとるんや〜って言ったら、意外と多くの人があれよく聞くよーみたいに言ってくれて、そこから広がる輪が多かったです。初めて話す人との会話の一つにしています!
身のうちの変化。
一つは、言葉の豊かさ。初めて聞く言葉も多く、放送後記を見返し、調べることで使える語彙が増えたと感じています。また、伝えようとする情熱や伝える技術も勉強になっています!もう一つは、前向きに考えられるようになったこと。夜の孤独に陥りそうな時間に、一人じゃないと思えることがどれだけ大きな支えになったか計り知れません。あの2時間を共有できる心強さから、ネガティブに捉えずに一日を終えられます。
これからは自分が支える人になろうと思えたのも、この学校のおかげだと思います。
校長、教頭、こんばんは。私はこのスクールオブロックに通ってから、人生の全てが変わったと言っても過言ではありません。スクールオブロックを知る前の自分は、酷くいじめられていて、この先もいじめられ続けて、ずっと下向きになっていたと思います。しかし、中2の終わりの時にこのラジオと出会い、中3のはじめあたりに初書き込みをしました。様々な掲示板を通じて、生徒それぞれの悩みや思いがたくさんあって、自分1人だけが苦しんでいるのではないと安心した瞬間でした。また、ごく稀にあるイベントで、生徒同士がラジオ越しではなくリアルで会えるというのも最高です。初めて、RNを知った時は、「あの人だ!!あの時の生徒だ!!」と実感が大きくなります。また、先週土曜日のマイジェネや、マイナビ閃光ライオットで会った校長、教頭、アーティスト講師のみなさんとも直接話せたことが本当に自分にとっての大きな経験になったと思います。
また、自分がいじめられて悩んでいる時も掲示板に書いた内容にレスなどで、慰めや励ましのメッセージをくださることも本当に嬉しいです。そして今、自分にとってスクールオブロックは、アットホームで誰もが優しく、真剣に何かに向き合ってくれる場だと思っています。本当にこの学校に通ってよかったです。校長がまだ教頭だった時に自分は逆電させてもらいましたが、直接話すと嫌なことも全部吹き飛ばしてくれるような気がしました。このラジオの中の学校があるからこそ、前向きなれた自分がいたと自分は思っています。今でも、校長、教頭、アーティスト講師のみなさん、ゲスト講師のみなさん、そして生徒のみなさんにも本当に感謝しています。ありがとうございます。
マイジェネ参加しました!
GENERATIONS先生が大好きな友達と参戦しました!
本当に温かくて素敵な時間でした。
会場にいる全員がSOL、こもり校長への愛に溢れていてなんて素敵な場所なんだろうとずっと思っていました。
こもり校長が最後に届けてくれた「ありがとう」という文字と言葉、涙が止まりませんでした。
こもり校長に出逢えて心の底から幸せだなと感じた瞬間でした。
こもり校長は何度も「こんな僕なんかのために」って仰っていたけど、私はその言葉を聞く度に首を横に振っていました。こもり校長だからこんなにも素敵なイベントができて、こんなにも素敵な人達が集まるんです!全てこもり校長が6年間、SOLに全力で向き合ってくださったからだと思います!
本当に素敵な時間をありがとうございました!こもり校長に出逢えて幸せです!
私にとってこもり校長はずっとラジオの中の学校の校長先生です!
この学校に通って変わったことは、自分の存在意義を認められるようになったことです。
「なんで生きてるんだろう」とか「自分なんて必要ないんじゃないか」と思うことが多くて、辛くて苦しくてどうしようもなくて。
でも2020年4月にこもり教頭、さかた元校長に出会い、書き込みをしながら生放送授業に参加するようになって、書き込みが読まれた時に「自分が存在している意味になっているのかも」と思えるようになりました。
これは私が勝手に思ったことで、勝手にスクールオブロックに縋って、自分の存在意義を見出していただけかもしれないけれど、それでも「自分は生きていていいんだ」と思えるきっかけをくれたのは紛れもなくこの学校であり、6年前に出会ったこもり校長(教頭)でした。
こんばんは!
僕はこの学校に通いだしていろんな価値観を持った人の話を聞いて自分が後悔しないようにしようと思えました。嫌なことは嫌って言って好きに向かって頑張ろうと思えました。僕にとってスクールオブロックはかけがえのない思い出です!
こもり校長、アンジー教頭、SOLのみなさん、こんばんは!
マイジェネ行ってきました。最高でした…!!いつもヘッドホンから流れている声が、BGMが、言葉が、目の前から聞こえていて感動しました!ライブ前にSOLの人が見る用のインタビューされたんですけど、「こもり校長退任しちゃうけどどう?」と聞かれてもう泣いてしまって笑 自分でも早いと思ったんですけど、急に寂しくなってしまいました。ライブ本番も、めちゃくちゃ楽しんでテンション上がってたのに「本心」でボロボロに泣いてしまって…笑笑 自分は校長が好きだ、と再認識しました。
初めてスクールオブロックにメールを送った日(その頃はRNが超ひも理論でした)、初めて逆電をしました。運命だったと思います。「普通から離れるのが怖い、誰にも心配をかけたくない」ということを話しました。でも、その気持ちは少しずつ変わってきました。あの日の黒板の言葉、「落ちたって大丈夫」がずっと心に残っていました。その言葉に背中を押されて、僕は大きな決断をしました。
僕は、4月から通い始める高校で、自分の性別とは違う制服を着ます。卒業して誰も僕を知らない環境に行くから、それを機に少しありのままの自分を出してみてもいいのかもしれない、と思いました。この決断をするまで、親と中学の先生と高校にOKをもらうまで、紆余曲折という言葉では表しきれないほどいろんなことがありました。何度も心が折れて、もう何もかも嫌だと思いました。でも、radikoを開けばそこにいつも通りの校長の声があって、いつも通りの言葉がありました。毎日聞けている訳ではなかったけれど、その「いつも通り」に僕は救われていたんです。だから今、とても寂しいです。出来ないのはわかってても、校長にずっとここにいて欲しい、離れて欲しくない、って気持ちです。校長、僕はあなたにずっと助けられています。本当に、大好きです。でも、だからこそ、ここを卒業していく校長を、精一杯の「頑張れ!!」で送り出したいです。僕も校長も、4月からは新たな1歩を踏み出します。一旦離れるけれど、それぞれの場所で頑張って、そして、お互い進化した姿でまた再開しましょう。それを楽しみに待っています。
改めて、今まで本当にありがとうございました。ずっと応援してます!応援しててください!!
初書き込みです。初めて聞いたラジオがスクールオブロックでした。それは2年前、中1の初めの頃でした。その時の自分はクラスで自分がみんなから見放されてるような、孤独になっているような感じで結構辛い時期でした。しかし、この学校に通い始めて色々なアーティスト先生に、特にNiziU先生に出会う機会もあり、いつのまにかスクールオブロックが自分の居場所になっていました。そのような居場所にしてくれたこもり校長とアンジー教頭には感謝でいっぱいです。今ではクラスに馴染めるようになりました。本当にありがとうございます。