メンドクセーと どうせ無理は 夢を殺す死の魔法
「起きてる?」 「寝てるよー」 「起きてよ」 「うん」 「ふふっ」 甘くもない会話 互いに時々起きているか聞くだけ こんな夜に雪に紛れて電話 しんと静まるこんな夜に 君の声がする。 [たまに、元気に生きてるか?なんて互いに聞きながらこんな関係が続けばいい、、なんて。 雪降る夜っていつもよりずっと素敵で、眠れない。君の声のおかげでもう少し特別な夜だったよ]
崖っぷちの奴に「僕が背中を押してあげるよ!」って励ましても崖から落ちるだけ 時には引くことも大切なんです
昨日の僕より今日の僕 一日一日が少しでも 変わっていますように…