みんな歩く みんな泣く みんな笑う みんな嘘をつく みんな謝る 人はみんな同じ みんな 人
一番大切な時に どうして貴方はそばにいてくれないの? 前に ずっとここで待ってるから、って言ったくせに バカにされて嬉しい人はいない。 そんなのわかってるけど 貴方はわたしにこういうのね。 今日もホテルの一室で 変わらず私に愛の言葉を囁くの。 耳元が心細いの。だから はやくこっちへ来てください。
詩が書けない病だ… 浮かばないー… くっそぉー!!
なにかの理由を 性別や年齢で片付けるなんて嘘でしょう 本当にそれでいいの、 それは僕の要素のひとつでしかないよ もしもわたしが雲だったら 世界中の空から たったひとり わたしを見つけられるっていうの? ひとつなにかが変わっただけで きみに出会えない人生なんて嫌だ