『偽善者』っていうのは
悪い事なのかな
どんなにいい人だって
偽善者の可能性あるのに
例えば…
貴方が信頼している凄くいい人が居るとします
ある日、その人が『偽善者』って事を知ってしまいました
でも、それまで良くしてもらってたのは事実です
自分が嬉しくなってたのも事実です
でも、真実を知ったその時傷ついた自分もいるかもです
…嫌いになるんですか?
…まぁ、なる人もいるだろうけど
完全にいい人なんていないんだよなぁ
偽悪者と偽善者、どっちの方がいいと思う?
それにさ、偽善者っていい事をしてるのは事実じゃん?
…まぁ、こんな話したってね
これはあくまで私の考えだから、参考にはしない方が良いよ
ウィアッ(?)
「愛してる」なら
愛してるだけなら
口先だけの言葉など
もう要らないから
愛してるなら
言葉は要らないから
ただ貴方に触れてきて欲しいの
ただ貴方に触れさせて欲しいの
本当の死ってなんだろう
命としての終わりが来た時?
それとも、忘れられた時?
きっと、『死ぬ』って『命としての終わり』のこと
…って、大体はそういう捉え方なのかな?
でも、私は死にたくない
本当の死を『忘れられること』って考える
そう捉える
そしたら、命としての終わりが来る時、少しは怖くないかな
忘れられないように、人と関わって生きてみよう
とか思えるかな
でも、本当の死が『忘れられること』なら
『死ぬ』『亡くなる』って言葉はなんだろう
でも、『本当の死は忘れられること』っていうのは
自分の死の概念で
本当は違うのかもしれない
答えっていうのは、人によって違うもんね
死にたくないなぁってくらい
やり残したことができちゃうくらい
全力で生きれたらいいな
やりたいことが沢山になるように
…できるかなぁ
素敵なことが書けるようになるくらい
泥も闇も影も、光もなにもかも
知りたいな
目は背けない
それが大切かなぁ
じゃあ、生きてきます
いまにも消えそうな灯火
希望は 救いの手は
無いのか
…
…
ああ、そうか、やっと見つけた
今にも消えそうな灯火を照らす
希望は 救いの手は
君だったんだね
疲れ果てて動かない かたまりきってどかせない
この Me の体を だれか だれか Heal me
きっと君なら できるでしょ
どうにか こうにか やってよね
無理なら私に全てを頼むな
どちらかにしろよ Choose
It's fine to live a lazy, aimless life from morning till night,
I'm trying my best not to become that kind of person.
Ahhh やっぱり誰かに I need help.
Ahhh 本当は今すぐ I want to collapse.
「あなたの箱庭見てたら勇気もらったわ」
私はどうやら小さな旅をしたいらしいのが分かった。
海原には舟がぷかぷかと浮いている。
漕ぎ出すのはいつだって前へ