中1になって急に来なくなったサンタさん
中2になると2年ぶりに来てくれた
ずっと不思議だった
でも……
この前のミセスロックスで謎が解けた
中1のときは妖精の大森先生がサンタさんを見つけられなかったんだ!
今年はミセスロックスをサボってまでサンタさんを探しに行っているんだから
来てくれるよね?
会いたいのに会えない
好きなのに好きって言えない
ああ、なんでこんな言い方したんだろう
ああ、なんであんな行動しちゃったんだろう
振り返ればいつも後悔ばかり
「楽しいことよりも辛いことの方が多い」
なんて思う日もある。
「出会いは偶然」
なんて言葉がある
ミセスに出会えたのも、もしかしたら奇跡かもしれない
こうやって音楽を聞いたり、勉強したり、友達と遊んだり、ミセスのLIVE行ったり…
毎日の1つ1つがもう奇跡
こうやって何気ない日々を過ごしてるのも奇跡
こんなにも大好きなものに囲まれて
私はこの世界に生まれてよかった
沢山の「好き」に出会えてよかった
よし、今日も1日頑張ろう。
ミセス、サンタ、ミセス、サンタ、ミセス...
眠れない夜は数えてみる
クリスマスまで後何日?
ポテトになった夢を見る
少しはミセスに近づけたかな
帰りに揺られながら聴くミセス
いつも聞いてるはずなのに
今日はなんだか心が踊るな
特別に思えるな
私へのクリスマスプレゼントなのかな
それとも誕生日プレゼントなのかななんて
君を想う真冬の夜も上手くいかなくてもどかしいこの気持ちもすべて大切なの。私の気持ちは恋のうたのように綺麗じゃないけどいつか届いてくれるといいなぁなんて思う。気持ちが悲しくなっている時ほど雪が降ってきていて、、。
それでもいつも前を向かせてくれるミセスの歌は私にとって大切で、ミセスなしには青春は語れない。
その音が聴こえない時ほど淋しい時はなかった。
その音が聴ける時ほど嬉しい時はなかった。
特別な日であるクリスマスも特別じゃなくなるように感じる。
だって私はミセスの曲を聴ける毎日が特別なんだから。
絶対に
当たると思って空けた予定
学校終わりにミセスに会えると
意気込むが、
そんな期待は儚く去る
HEPトークショー…
近くまで行き
雰囲気だけでも
味わうが、
この悲しみは
誰にもわからず
1人帰路につく
#クリスマスと私
クリスマスってなんだろう。
私にとってはなんら変わりのない平日。仕事。
でも世間は異様にキラキラと輝いていて、クリスマスソングがいろんなとこで流れていて、いつも以上に街ゆく人たちが楽しそうで。
そんなこの時期が嫌いな訳ではないが、私も混ぜてほしいな。
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中学最後のクリスマス。
サンタなんかはもう来ないし
恋人なんて幻想のようなもの
分厚い参考書を手に
大好きなミセスの曲で
悲しさ繕って…
祝うことも無く塾へ向かう
でもね、きっとね、
合格という人生最大の
プレゼントが
私を待っている
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どうか私にエールをください。
やけに明るく騒がしい夜
僕は君の隣でそんな街を歩く
『ああ、なんて素敵な日だ』
君はそう歌いながら僕の隣を歩く
今日のような幸せな日々がずっと続かないか
そう思いながら歩いていく
僕たちはいつまでも歩き続けるのだろうか
いつ足が止まるかは誰もわからない
それは誰かが止めようとしても僕らが歩くからだ
僕らは誰の言うことも聞かずに歩き続ける
そんな日がいつまでも続いていくのだ...
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ポエムが難しすぎる( ; ; )