大森先生こんばんは!
今私は合唱部の部長を務めていますが、部員が私しかいない状態で活動しています。つい最近まではもう一人いましたが、2人だけだと選べる曲が少なくて好きな曲を歌えなくて不便です。もっと人数がいたら、ミセス先生の春愁も歌ってみたかったなと思ってます。先生とハモっても楽しくないし私も辞めようか迷っています。こういうのってどうしたらいいと思いますか?
これは私が小学一年生の時のお話です。
当時私は同じ学校にいる六年生の男の子が好きでした。
好きになって、いや、人生で初めてバレンタインというものを体感しました。
当日までは母と手紙になんて書くか考えたり、何をあげるのかとか計画を立てていました。母が下書きで手紙を書いてくれて私がそれをなぞりました。あげるものとして、彼は野球少年でしたので野球ボールのクッションと市販で買ったお菓子詰めにしました。渡すときと場所は休みの日の朝九時、近くの川の橋にしました。でも渡すには予約が必要です。私は掃除の時間に来てくれていた彼に時間と場所を伝えました。
それから数日。男の子から呼び出され行ってみると、「ごめん、その日野球の試合があって」そういわれました。当時の私は何も言えず、その場を去りました。
結局、渡すことが出来ず、野球ボールのクッションは家にあります。兄にそのクッションを取られました(笑)
初めてのバレンタイン、本当にあったバレンタインの話でした。
「本当にあったバレンタインの話」
私が中学1年、2年の時の話です。
私はその頃、部活でバスケットに集中してたので、髪は後ろも刈り上げたりして短めでした。好きな人も特にいなかったので、バレンタインはスルーの予定でした。ですがバレンタイン当日、バスで帰宅していると他校の女子が近づいてきて、「受け取ってください」って言ってチョコを渡してきました。その時は何も考えず、「あ、ありがとうございます」で受け取ったのですが、家に帰ってから包装を開けると「好きでした。LINEください。」の文字が。まさかと思ったのですが、その女子は私のことを男子だと思っていたようです。
結構ショックなこの出来事がこれまでに2回もありました。以来、私は女子だと思われるギリギリのラインで髪を切っています。今年のバレンタインこそは男子からチョコが欲しいです。
これは中学1年生のときに体験した話です。
この日はいつものように始まりました。
でも、いつもと状況が違うバレンタインの日です。
学校でも、バレンタインチョコ渡しがこっそりと行われていました。僕は、毎年幼なじみの友達がバレンタインチョコをくれます。なので今年も2個は貰えるだろう。そう思ってました。しかし、予期せぬ出来事は急に起きました。なんと、その日はチョコを1つも貰う事が出来なかったのです。僕は有り得ぬ事態に理解が追いつきませんでした。
結局、この年は家族からしか貰えませんでした。
僕は未だにこのときのことを忘れることはできません。
チョコ作りについてお話します!!
チョコを溶かしていた時、
そういえば「塩ちょっと入れると甘さが引き立つ」
って聞いたことがあって入れようと思ったら間違えて沢山入れちゃったんです。砂糖を入れようと思った時、あるものと目が合ったんです。
それはシナモンパウダーでした。シナモンパウダーを大さじ1入れて冷蔵庫で冷やしました。
固まったので食べたら次の日腹痛が襲ってきたんです。(笑) 最悪なバレンタインでした。
大森先生こんばんは!
私の誕生日は2月14日バレンタイン当日です。
私のバレンタインエピソードは友達がバースデーサプライズをしてくれた事です。玄関を開けた瞬間クラッカーで出迎えてくれたり、ワンホールのバースデーケーキを作ってくれました。 私はこんなに盛大に友達に誕生日を祝ってもらったことがなかったのでとても嬉しかったです。友達のおかげで一生忘れられない思い出になりました。
小学2年生のとき、好きな男の子がいました。
お母さんに内緒で、好きな子の分もチョコを作ったのですが、恥ずかしくて結局渡せませんでした。
そのチョコはお友達のお兄ちゃんに渡しました、、、
中学生になってから毎回期末テストに被るので、お友達とはホワイトデーにお互い作って交換しています!
今年はまず受験なのでチョコを作る余裕すらありませんが、すでに進路が決まったお友達からがっぽり頂いて、ホワイトデーに返そうと思ってます!♡
大森先生こんばんは!
今回の課題がバレンタインエピソードということで、私の小学6年生の時のバレンタインエピソードを紹介したいと思います。私の通っていた小学校は全校生徒が140人ぐらいの小さな小学校で、1学年多くても24.5人少ないと14.5人ぐらいでした。人数も少ないので6年間クラス替えなしでメンバーも6年間転校などがない限りずっと一緒でした。6年生の冬、中学もみんな同じところにそのまま進学するけど中学に入ると当時は初めてのクラス分けがあるので"みんな一緒"っていうのが最後でした。そこで私は思いました。「あ、クラスの男子全員にチョコあげよう」と。6年間同じクラスだとだいたいみんなの家は知っているし、何より私はバレンタインというイベントを如何にホワイトデーにお返しを貰えるかという楽しみ方をしていたので、クラスの男子全員にあげて返ってきたら…を想像してウハウハでした。よりによって例年よりも作る数が多いのに当時私は何を思ったかシュークリームを作りました。めちゃくちゃ大変でした。バレンタイン当日はお母さんにお願いして1時間半くらいかけてクラスの男子の家全員に配りに回りました。当時好きだった男の子の家に行った時はすごく緊張した割にお姉ちゃんが出てきて力が抜けた思い出もあります。
ホワイトデーもたくさんお返しが貰えて嬉しかったのですが、当時好きだった男の子からもらったコンビニのチョコロールケーキが忘れられません。以上です。
私は小学生のころ、バレンタインデーが近い休みの日に手作りお菓子を大量に作っていました!
当日には学校が終わると走って帰って、チャリで爆走しながら友達の家を一件一件回ってお互い交換していました。笑
私の学年は、本命ではなく友チョコが流行っていたんですよ!(バレンタインの意味を成してない)
小学生のバレンタインって本当に面白いですよね〜笑
本当にあったバレンタインの話でした〜