僕の青春はリーダーズの皆様のおかげで今でも続いていますが一番は高校、大学校時代です!
当時、弓道部に所属していてインターハイ(全国高等学校総合体育大会)
出場が夢でした。
高校3年生の時に神奈川県大会決勝まで進み神奈川県代表行けるか?
まで行きましたが結果は3位。。。
悲しい結果でした。。。。
大学進学が決まっていたのでナンパサークル(笑)に入って大学生活をエンジョイしようと思っていたのですが
インターハイに行けなかった悔しさを忘れず大学の体育会弓道部に入部しました!
(今ではありえないですが先輩が黒色を白と言えば白です!と言わないと折檻される位の体育会w)
結果としては神奈川ナンバーワンの称号を得られてトータルで7年間も青春をエンジョイしました!
青春万歳!!
Suzukaさん、Rinさん、Mizyuさん、Kanonさん こんにちは。
私の心に残る青春と言えば、中学の3年間ずっと同じクラスだった男の子のことです。彼は優しくて人気者で、私の初恋の相手でもありました。誰とでも仲良くなれる彼だったので、内気な私に対してもいつもくだらない話をしてくれて、意外と仲が良い関係でした。
だからこそ自分の気持ちを伝えられないまま時が過ぎていきましたが、卒業が近づいた頃、彼がアメリカへ引っ越してしまうことを知りました。
卒業すればみんな離れ離れになることは分かっていましたが、そんな遠くへ行ってしまうことがショックで、「せめて気持ちだけでも伝えたい」と思いつつも、言えないまま卒業式を迎えてしまいました。
勇気がなかった悔しさと、彼が旅立ってしまう寂しさで、卒業後の数日間は泣いてばかりいたのを覚えています。
今思えば、学校へ行くたびに彼に会えるかもしれないとドキドキした気持ち、彼とお菓子を交換するだけで幸せでいっぱいになれた時間、一緒に聞いた音楽、そして目が腫れるまで泣いたあの時こそが、私の甘酸っぱい青春でした。
大人になった今でも、ふとした瞬間にあの頃を思い出すことがあります。この気持ち、これからも大事にしたいと思います。
長文になりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございました!
わたしの青春メモリーズは、注射との戦いです!
2.3年くらい前まで注射がいやすぎて診察室で大号泣していました。
口を開けたら次は注射だとわかっていたので、絶対に口を開けないように手で押さえて、必死ににげていました。
先生に1秒で終わらせてね!ってすごいお願いしていたのを思い出しました。
先生vsわたし
ママに抱っこされながら、病院の人たち3人くらいにおさえられながら注射をしていました。
そんなわたしも今では、泣かずに暴れずに注射を受けられるようになりました!
今思うと、病院であんなに大きい声で叫んでいてにげまわっていたのはずかしいです。笑
少しだけ大人に近づけたかな
あの時のわたしに教えてあげたいです。
「大丈夫!いつか注射に負けない日が来るぞー!!」
今では笑える、はずかし〜い味です。
リーダーズ先生こんばんは
私の青春メモリーズの味をよろしければ聞いて下さい
中学生1年の時、3年生の憧れの先輩と公園で話す機会があった時に緊張のあまり後ずさりしすぎて
後ろにあった植木の縁石にかかとが引っかかり
HITCのTokyocallingのすってんころRINちゃんのように派手に後ろに転び散らかしました
私の青春ストーリーはあの時の青空と失敗を感じるシュワシュワラムネ味
リダズ先生の皆様こんばんは!
今日は私の超甘酸っぱい思い出をお話します
あれはまだ青春真っ盛りの高校生の頃
夏真っ盛りの夕方、腹ペコで帰宅したところ誰もいない居間のテーブルに美味しそうなクリームパンが置いてありました
当然のようにかぶりつく高校生の私
水泳で鍛えた大胸筋が喜びで打ち震えるほど美味しいヨーグルト風味の洒落たクリーム!食べ終わるまで秒でした
その後親が帰宅し、「あのヨーグルト味のクリームパン美味しかったよ!」と話す私に親の回答は
「ただのクリームパンだけど!」
えっ!?ただのクリームパンなのにヨーグルトみたいに酸っぱい!?変化してるの!?味!?
直後押し寄せる怒涛の腹痛!
完全に液体と化したアレ!
そうですあのクリームパンは真夏の室内で熱せられ、ちょうどよく痛んだクリームパンだったのでした笑
まあ鍛えていたのですぐ回復しましたが笑
甘酸っぱいのもあるんですけど、KANONちゃんが言ってた柔軟剤の話を聞いて思い出しました!
一人暮らしをしていた時、私はよく、ポケットにモノを入れたまま、洗濯物を回してしまっていました。
紙のレシートとか、小銭とか、そういう。
で、それくらいならいいんですが。
ある日、文庫本をポケットに入れたまま、洗濯機を回してしまいまして。
いっしょに洗っていた服とかがありえないくらい紙だらけになり、最終的にぎゅっとなった紙の塊(かつて本だったもの)が洗濯機から出てきました。
洗濯機めちゃくちゃ掃除したんですけど、しばらく紙が張り付いていました。
青春memories!!!!!
リーダーズ先生、こんばんは!
私は普段、SNSを中心に音楽活動をしています。
5年前からカバー動画やオリジナル楽曲を発信していて、現在TikTokのフォロワー様が20万人を超えました。
ただ、オリジナル曲で大きくバズったことはなく、音楽の世界は本当にひと握りなんだなぁと痛感しています。
現実を考えた時に、他にも仕事にできる分野を増やさなければと思い、今は編曲の勉強も少しずつ始めています。
それでも、音楽と本気で向き合えば向き合うほど、苦しくなってしまうくらい諦められない自分がいます。
うまくいかないことへのやるせない気持ちも、なかなか消えません。
リーダーズ先生のように、私もいつか「無名」を卒業したいです。
「諦められない」という気持ちだけで、夢を追い続けていてもいいのでしょうか?
リーダーズ先生なら、そんな私にどんな言葉をかけますか?