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米津先生へ

今回のアルバム bootleg、すごく楽しみです。
クロスフェードなども見たのですが、ほんとに鮮やかなアルバムになったように感じました。
それに今回は初音ミク、池田エライザさん、菅田将暉くん、DAOKOさんとのコラボのセルフカバーなど 沢山の方と関わっているということが、今までの米津先生とは一つ変わったところではあったのかなと思います。
爱丽丝も、飲み仲間の方たちと作ったと聞きました。
変わり続けているけれど変わらないものがあって、変わっていく自分も受け入れる。それが今の米津先生なんだろうなと思いました。

菅田くんと作った灰色と青、musicvideo見た途端、鳥肌がたちました。
今までの米津先生とは全然違うように感じるような部分も多いもの、少し昔の米津先生を感じさせる部分もありました。それは私の気の所為かもしれませんが。でもやはり、米津先生の中で何かが変化してきたのかなと、この曲を聴いて思いました。

砂の惑星では、驚いたことが沢山ありすぎて、感度して涙が出てきました。
まず、ハチ名義でマジカルミライのテーマソングを発表したこと。
まさかまた、「どうも、ハチです。」と言って、初音ミクを使って、南方研究所からmusicvideoを出してくれるなんて思ってもみなかったからです。
米津先生の中で、何かしらの区切りを付けたのかなというふうにも感じ取れました。

あと、曲中に「そういや今日は僕らのハッピーバースデー」という歌詞があり、ハチ時代のofficialorangeの最後に収録されていた、遊園市街を思い出しました。それ以外にも、少し前のボカロの金字塔の曲を思わせる歌詞が沢山出ていたことに驚きました。
そういうことについてインタビューを受けていたものなども読み、それも含めて自分の中で解釈しています。

長くなってしまいすみません。
最後に、武道館ライブおめでとうございます。
何が何でも行きます。今までは当たらなくて行けなかったのですが、全ての運気を掛けて応募します。
そのときもしライブで会うことができたら、思いっきり楽しんで帰ります。
ずっと応援しています。
大好きです、愛してます、米津先生!!!

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