私は高ニの2月、祖父が亡くなりました。
もう歳だったし、祖父が山場だと言われ病院に行った時には祖父は意識がなかったのでもうわかっていました。
その次の日、死んだと学校に連絡が入り家に行きました。お葬式行っても私も涙が出ませんでした。
しかし、後々振り返っていると自然と涙が溢れていました。私は子供の時家に一人でいることが多かったのですが祖父母は私をいつも家に連れて行き一人にさせないようにとそばにいてくれました。祖父は絵が上手で馬の絵を描いていたのを今も覚えています。そんな祖父が亡くなって泣いていた自分がいました。
自分も涙が出そうになりました。祖父を忘れないで生きていこうと思いました。カカオスカイさん。お母さんのこと忘れないで生きていきましょう。前を向くのは時間かかってもいいから。
運命の鍵Ⅱさんありがとうございます。
そうだったのですね。身近な人が亡くなったのは祖父がはじめてでした。看取るのが仕事…
難しいですね。自分の家族とかが、なったらどう思うのか難しいです。
きっと見守っています。もしかしたら私の祖父と運命の鍵Ⅱさんのおじいさん会ってるかもしれませんね。長野は空曇ってますか…お互い星空が見える日くるかな…