私が聴き始めた小4の頃は、まだとーやま校長とよしだ教頭時代でした。
よしだ教頭がいなくなるという発表があったあの日、ちくしょうって、よしだ教頭と話したいこといっぱいあったのにって、行かないでよって、ぼろぼろ泣きました。
なんていうか、置いて行かれた気分だった。
でもよしだ教頭の最終回、とーやま校長の涙で、全部わかったんです。
よしだ教頭は、誰よりこのSOLが大好きだった。私たち生徒と同じくらい、SOLを大切に思ってくれてた。
私たちはよしだ教頭に置いて行かれたんじゃない。よしだ教頭はこの学校に、大切なものを置いて行ってくれた。
私は、そんなよしだ教頭が大大大大大好きでした。それは今でも変わってません。きっと死ぬまで変わりません。
だから嬉しい。またよしだ教頭に会えることが。
本っっっっっっ当に、嬉しい‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
大好きです、よしだ教頭‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎