今回のアルバムはシングル曲が多いのか、 激しい曲が多かったような気がします。 個人的には「邪魔邪魔じゃあまあ」や「Key違い」などのフレーズが好みでした 質問はアルバムにつけられた「かくして万事は気分の仕業」について 曲を聴いてみると一曲目にこのフレーズが当てはまるようなんですが、 この曲の主人公は「気分」ということなんでしょうか? そう意識して聞いてみるとそう聞こえなくも無いです。 どうでしょうか?wよろしくお願いします ユニゾン最高!!!!