去年8月14日の「もし君の声がとどくなら」という授業テーマで、メールを送ってアポ電をいただきました。ハンマーソングと痛む野球塔です。
アポ電をいただいたメールの内容は小学生の時、お世話になった少年野球チームの監督にお礼が言いたいという内容でした。
今日の夕方頃、近所のドラッグストアで、その監督にお逢いしました。レジで並んでいる時に前に並んでいる人が、他のレジに移られた時に、自分の前に並んでおられました。前におられた方の顔をふと見ました。口が先に、その監督の名前を呼んでいました。まさか、この状況で逢えるとは思わず、はっきり言って死ぬかと思いました。何を話したか、あまり覚えておらず、ただひたすら興奮しており、ついでにチャリ鍵を無くし(結局チャリ鍵は、チャリにつけっぱなしでした、最悪です)、6年間ずっと逢いたかったという事くらいしか言えなかった気がします笑。しかし、少しは話せました!!!お礼が言えなかったし、連絡先も交換できず、その監督は帰られました。今でも興奮しており、文章にするのがやっとです。自分は、その監督の事を小6からいままで想い続けていました。その監督のお陰で今の自分があります。あんな逢い方やったけど、逢えて良かったです。ずっと忘れられない人で、これからも忘れられない人です。また逢えたなら、お礼を言います!
長文失礼しました!文章が滅茶苦茶になってすみません(^^;