三時限目の地学の試験。
皆「…(かきかき)」
先生「(ピピピピ)…はい、時間です。筆記用具を置いて、速やかに後ろの人は集めてきてください。」
私(できたー。オッケー、オッ…ん??何これ?)
さて、私の目にしたものはなんだっただろうか。
正解は…「謎の2つの空欄」
後で、問題を見返したら、2つとも書ける問題。
悔しいというよりも、疑問の方が多いですね。
なんで、書かなかったんだ???
(見直しが行き届かないほど、今回は問題数多かったんです。)
その気持ちはよくわかります。私も経験があります。時間配分と問題数の関係も、テストを攻略する上で重要ですよね。