(親とうまくいっていない生徒と逆電)
今日久しぶりにラジオ聴いてたら自分もそうだって思った。
自分は小さい頃から鉄道が大好きで、高校卒業して就職する時には必ず鉄道の仕事についてやると親に話したら「馬鹿じゃないの」って罵声浴びせられました。
親はまともに取り合ってもらえず仕事の内容とかパソコンで自分で調べてプリントアウトしたやつを見せても「そんな仕事」「お前なんかに出来ない」と決めつけられその時丁度受験シーズンでギクシャクしてたのもありました。
結局親は何も分かってくれなかった。
そして震災があって入学式が遅れて高校に入り親とは離れて生活がスタートしました。祖父の家の方が近いのでってもあるのですが親と会うと喧嘩になるので極力会わないためにもって意味もあって実家とは距離を置いて生活してました。
うちの高校は部活に絶対入らないといけないので
前からやってみたかったテニス部に入部しましたがそれを聞いた親がいきなり反対してきて自分は(なんで?人がやりたいやつやって何が悪いの?!)と喧嘩そしたら部活になんか時間使わないでバイトしろともう高校行ってすぐバイトしろバイトしろと騒いで自分はうんざりそして部活で使う遠征代や部活のユニホームやラケットテニスコートまでの電車賃やバス代全部バイト代で賄ってやってました。そしたら祖父母が高校行って部活や勉強もっとやって楽しみなって言ってくれたので少しながらの励みになりました。
そんな生活を3年間続けて就職シーズンに入り最初の三者面談で自分の意志をハッキリ伝えて終わりました。
夢であった鉄道の仕事に就くとそしたら(親は反対)ですが、祖父母が「自分でやりたい仕事めっけたんだから」と親は何も言えずに帰りました。
そのおかげで今鉄道の仕事に就いてます。
でも今でも親とは仲も悪いし話もしない会えば喧嘩です。
文章力が無くてすいません。