CDをフラゲ日にゲットしてから、本当に毎日ずっと聴いてます。 青と夏は曲中に入っている風鈴や花火の音が印象的で、点描の唄は大森先生と井上先生の掛け合いとハーモニーが素敵なあったかい曲でした。 ア・プリオリは特に藤澤先生のピアノが素敵で、個人的には「期待をしたら傷つくだけ」という歌詞が刺さりました。転調するところもめっちゃかっこよかったです! 普段ミセス聴いてない友達も、青と夏いいねってたくさん言ってくれてるのがとても嬉しいです!