BUMP先生こんばんは〜!
生放送教室うれしいです(*´◒`*)
新曲「望遠のマーチ」を毎日リピートして聴いています!そこで「夜をしのげば太陽は昇るよ そしたら必ずまた夜になるけど」という歌詞について質問です!
今まで、暗闇については「どんな暗闇だろうと飛んで行ける」「星を思い浮かべたならすぐ銀河の中」など「闇はこわくない」という感じで、光については「輝くものは照らすからそれが怖くて近寄れない」「君がライトで照らしてくれた 暖かくて寒気がした」など「光はこわい」みたいなイメージがあったのですが、望遠のマーチでは闇はしのぐもので太陽は安心の象徴のように描かれているように思います。
何か心境の変化があったのでしょうか??
教えてください〜!