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校長、教頭…明日が怖いです…

昨年末大好きな祖母が突然この世を去りました。
葬儀が終わる最後までずっと身につけていた制服には、まるで祖母を失った私の悲しみを示すように線香の香りが染み付いています

明日からいよいよ新学期が始まります。葬儀後一度も袖を通していない制服にはきっと線香の香りが残っていると思います。それと同時に私はまだ祖母の死を受け入れることが出来ていません。私は明日その制服を着て笑顔で学校に行けるでしょうか?

怖いです。大切な人の死を乗り越えるためにはどうすれば良いでしょうか?

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  • 僕も似たような過去があります。うんと泣きました。涙が出なくなるまでうんっと泣きました。辛いですよね。辛いとき、怖いときはやっぱり辛くて怖いと思います。すぐに受け止めなくても、少しずつ受け止めて、少しずつ受け止めて、それでいいと思います。そして受け止め切ったら、「私元気だよ!」と祖母さんに伝わるように生きればいいと思います。

    大切な人の死を乗り越えるのは難しいです。だから受け入れていかなければいけないと思います。
    こんなことしか言えません。すいません。素直に生きていいと思います。頑張ってください。

  • 私も一昨年の大晦日に祖母がそして去年の年末に祖父が亡くなりました。
    会いにいこうと思った矢先に亡くなりしばらくは放心状態でした。
    悲しみがずっと続くわけではないけど今でも思い出すと涙が出ます。

    私が立ち直るのに役立ったことがあります
    1家族や友人のサポートを受け入れる
    最初は意地を張ってそっとしておいてほしいと思っていましたが周りからの助け は大きかったです
    2食事や運動、睡眠をしっかりとる
    悲しいときはおろそかにしがちですがストレス軽減に役立ちました
    3投げやりにならずに意識を切り替える
    別のことを考える時間を意識的にとって悲しいことを考える時間を減らしました
    4人の役に立つことをする
    幸福感が出て前向きな気持ちになれました

    あとは悲しいときは決定を間違えがちなので常に優先順位を考えて重大な決定は完全に立ち直ってから決めたほうがいいです

    辛い気持ちが痛いほどわかります、別に笑顔で学校に行く必要はないですよ
    ぐっぺさんなら必ず乗り越えられると思います、おばあちゃんとのいい思い出を懐かしめるようになるといいですね

  • 僕も昨年の11月に親戚のおじさんが亡くなってしまい、はじめて亡くなってしまった人を見る経験をしました。以前にも親戚や曾祖母が亡くなったことがありましたが、その頃は小さくあまり深く考えていませんでした。しかし今10代になって、人の死というものはどんなことなのか、本当の悲しさを知りました。

    その事もあって最近、自分の周りの家族、友人、親戚がいつの日か亡くなってしまうことにとても恐怖を感じています。本当は考えたくないのになぜか考えてしまい、辛いです。

    しかしいつか来てしまうこと。本当にその時が来ても絶対に後悔しないように生活することを考えています。

    ぐっぺさんも今、辛く怖いときを過ごしていると思いますが、いつか乗り越えて行けると信じています。どれだけの時間をかけても大丈夫です。乗り越えるための鍵を見つけてくださいね。おばあちゃんの思い出をひとつも忘れないでください。
    こんなことしかかけませんが、すみません。