私のクラスにはいつも授業中寝ている男子がいて、席替えをした時にその人と隣になった。そんなある日私が消しゴムがその男子の方に落ちた。私が頭を下げて拾おうとした時に『あっ○○のシャンプーだ』と耳元で囁かれた時は不意にもドキッとして油断してしまった。