二時間聴きました。ラジオに救われたあの日。
自分と周りを重ねていく年数が重なり大切と想える人が増えました。反面傷つけてるのではと不安になります
泥かきをし店が活気を取り戻す。お互い初めて言った涙等時間が経ち感じるものもありました。
街が形を変えて戻っても心の復興はまだまだと痛感します
エゴイストさんの2013年に会ったのは当時の放送と比べると立派な大人になってました
温泉旅行をさせたいという想いだけで、十分おばあちゃん孝行出来てると思います
私は出来事や言葉を並べるだけで東北にいっても現実か区別がつきませんでした
それでも想い浮かべるのをたまにでもするのが大事と感じました
閃光ライオットの時に寄付という形でかったSTAY STRONGの意味は「まだまだ強く」
震災だけじゃなく日常生活に言えることと改めて思いました
周りを大切にし寄り添える大人になりたいです
久々にやしろ教頭の声が流れると改めて温かい父親のような人と感じました
スカロケで毎日聴いてるけど、中学生の頃から変わらないもう一つの学校の恩師です