生まれてから今日という日まで過ごしてきた日々とその経験は全て、ここ平成最期の日に置いていきます。 新しい自分として、令和初日をもうひとつの誕生日として祝いたいと思います。 ありがとう平成。お疲れ様でした。 次の時代も任せてください。