この間中間テストの結果が帰ってきた。
結果は散々。
自分では「いい点取れた!」って思っても、学年じゃ
真ん中よりも下。
なんなら下から数えた方が早いほどの順位。
しかも、私の通っている高校はテストの結果が郵送される。
一昨日家に届いたテストの結果。
父には呆れられる。母には静かに怒られる。
「部活も強制的に辞めさせる」
「これなら、就職に有利な科に行かせた方が良かった」
ついには「このままじゃ国公立大学も私立4大も無理」だと。
「なんのために普通科に行ったの」と。
そんな現実を見てしまった、知ってしまった私は何故か泣いてしまった。
辛くて、
悲しくて、
悔しくて、
怒鳴らずに静かに注意をする母が優しくて。
でも、1番は自分の不甲斐なさに泣いた。
いつだって両親の誇りの娘でいたかった。
両親の期待を裏切らないように。
両親にがっかりされないように。
長女という立場のプレッシャーもあったのかもしれない。
でも、やっぱり私には期待されなかった。
期待通りの娘じゃなくてごめんなさい。
がっかりさせちゃってごめんなさい。
落ちこぼれの娘でごめんなさい。
高校生になってもわがまま言ってごめんなさい。
いつまで経っても生意気でごめんなさい。
本当にごめんなさい。
後半はほとんどネガティブになってしまいました…
今両親に思っている全てです。
こんな娘でも両親は親で居てくれるのでしょうか。
校長、教頭、木村さんに聞いてみたいです。
最後に。私は、高校に入ってからやテスト週間などでネガティブ思考に陥ることがよくありました。
でも、そこで助けてくれたのはヒプノシスマイクです。
12人のラップがカッコよくて、素敵で…
本当にありがとう。これからもずっとずっと大好きです!