この言葉は、焚吐先生の「だって全部僕だから」という曲の歌詞です。 「一人」は、ひとりでいて楽しいと思える時。 「独り」は、孤独に感じる時。 私はこの歌詞、この曲にとても救われました。 今悩んでる生徒に一度この曲を聴いて欲しいです。