教頭の声を聞きつずけて、5年。 中学生だった私は大学生に。 平日は毎日声を聞いているので、 私の中では教頭が近所のお兄さんの 様な存在に、気がつくとなってました。 やっぱり辞めてしまうのは 悲しいです。 もっと教頭の声を聞きたかった。 もっと教頭の授業を受けたかった。 まだ、受け入れられない自分が 居座ってます。 でも最後に伝えたい。 楽しい授業を ありがとうございました。