こんばんは校長 10年近く聴いてる古参です。 スクールオブロックは自分にとって、当たり前の場でした。やしろ教頭の時から聴いてました。 その当たり前を作ってきたのは校長の声でした。 退任を聞いて、人生の半分近くはスクールオブロックが近くにいる人生だと感慨にふけました。