とーやま校長は、顧問として応援部から力強い言葉を届けていただく思っておりましてですね。その、受験生を応援できる場所がたくさんある方がいいかなと思ったわけで、はい。 本当に申し訳ございませんでした。 とーやま校長には丁重に謝罪させていただきます。 私はあなたが大好きです。