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メッセージ

君に出会って私は少し幸せになって
私の生きる価値全部が君になって
君のおかげで生きられて
君のおかげで死にたくなった
壁を壊したのは君で
壁をつくったのも君だった
「好き」も「会いたい」も何度だって言った
そのうちに特別に特別になっていって
そうなったら君は私といられないと言った
何度も泣いた、涙は枯れなかった
空を見ているのは私だけで
君はとっくに他の人といて
悔しくて仕方なかった
君のいいところを誰にも知られたくないなんて
わがままばっかり自分の中で大きくなった
近づいては傷ついた
離れてても傷ついた
それでも君しかいなかった
傷ついても傍にいたかった
君の笑顔を見てみたかった
君の声を聴いていたかった
君に触れたかった
君を守りたかったのに
私は

  • 本音が溢れてるのに気づきました
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