子供の時何乗ってました?
僕は自転車って言うのかなと思ったら
まさかのベビーカー
校長が求めていたのは三輪車
自転車は二輪ですか?
僕は当たり前ですやんって思ったら
まさかの三輪
ここで機転をきかせた校長は
『バキー乗ってるんですか』と問う。
校長にはとってドライブとはまさかのバギー。
毎回例えが変わる校長
校長はよく車以外で、運転の確認しがち。
これ、僕が見つけたあるある。
ラジオブースで三点確認をしだす。
廊下でドリンクホルダーのは確認をする。
校長の理想のドライは山梨へ行くこと。
その先にはなにがあるのですか?
山梨がある
いやここは山梨に行って何があるのか、
答える所でしょうが!
よって『山梨の先は大きな山梨がある』
まさかの山梨には電車で行ったことが
あることが発覚!
5〜6年の目標が車で山梨に行くことだそう。
免許を取ってよかったことは
『あるある』の一点張り
もっと具体的なこと言うのかなって期待した。
校長は言われるまで考えたことなかったらしいんですが、運転中は車間距離を見ているそうです。
詰めすぎたら教習所でものすごく怒られたから車間距離を見ているらしい。
若者が車離れをしているを聞き間違えて、若者を『バカ者』=アンチテーゼと言う。
若者に向けた車の楽しさとは、いけない場にいけることだそうです。確かに電車でも飛行機でもいけない場に行けますね。
最後に生徒にはメッセージでは、
『えーとーそうだねーこのおー』
いやわかんねーよ校長もっとマシなメッセージないんですか?
今回の1番面白い所は
『山梨の先には大きな山梨がある』です。
ところで、大きな山梨とは?