2

"荒療治"という手もあると思います

僕は以前、兄弟で本当に絶縁しそうなくらい仲が悪くなってしまって数ヶ月口きかなかったことがあったんですけどね、自分に仲直りしたい気ができてから、相手の好きそうな食べ物を積極的に自然な流れで、「これ、あげるわ」とかいって行動に移してました。なんていうか、ケンカ中とか関係なく心に土足で踏み込んでくるなんともいえない温かさのカタマリは、心にきっと響くと思うんです。相手にそれとなく「仲直りしたい」というのが伝わる行動って、僕だったらアンテナで受信してしまいます。「バレンタインやからさ、これあげるわ。この前はゴメンな」とか、「バレンタインでさー、ちょっとええチョコ買ってんけどさ、一緒に食べよ」とか

レスを書き込む

この書き込みにレスをつけるにはログインが必要です。

  • よく「ほとぼりが冷めるまで」って言葉があると思うんですけどね、「それっていつなんだ」と思ってしまうのです。やっぱりある程度時間経ってからは、何かアクションを起こさないと変化は望めない気がすると僕は考えます。親の仇のような憎しみでない限りはきっと解決すると思ってます。仲直りするうえでこれまで自分に必要だったのは「仲直りしたい気持ち」や「相手を認める気持ち」だったのだと思います。

  • 幼稚園のときも、ゆうくんとケンカしたとき、許してもらうまで、1時間くらい謝ったことがあります。