いつも僕の側にいてくれる人ではないけどいつも側に犬がいてくれます。この犬は僕が小学5年生のときに我が家にやって来ました。それからいつも一緒にいてくれます。サッカーのドリブルを練習するときはこの犬と練習してた時もありました。僕がソファーでくつろいでると隣に乗ってきたりしてくれます。部活でうまくいかなかったり、中学最後の試合に負けたとき自分の部屋で泣いてると二階に上がってきてずっと僕の隣に寄り添ってくれたり、疲れて寝ていると隣で寝たりほんとの兄弟のようにしてくれます。犬は喋れないけど行動で慰めてくれたりしてくれます。我が家の犬は僕にとってペットではなく兄弟であり家族であり相棒てす。