今思えば 生きてるって何したらいいんだろうって思ってたあの日かな どうしようもなく生きてる実感や意味を感じれなかった時 理想を並べれば並べるほどリアルという巨大な巨大なギャップという名の谷の前で立ちすくんでた気分 今はあの時みたいな精神状態ではないけど あの時はホントただ考えてるただ悩んでるだけのはずなのに生きてる心地がしないレベルでこわかった 得体の知れない何かが心を吸い取ってるみたいに 虚脱感でいっぱいで 朝が怖かったなぁ