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春愁

ミセス先生こんばんは!
学校が休校になり、ただ毎日が過ぎていきます。11日の授業を聞いて、私以外のみんなもいろんな想いを抱えていて、やるせないような、虚しいような気持ちを持っているのは私だけじゃないんだなと思えました。そして、大森先生の春愁の弾き語りを聞いて、休校になってからずっと積もっていた寂しい気持ちが溢れて涙が止まりませんでした。いろんなことが起こる毎日が怖くて苦しくて大嫌いだけど、それでもやっぱり、学校から友達と一緒に帰ったり、馬鹿みたいに笑ったり泣いたりできる毎日が、結局私は大好きなんだなと思いました。改めて、当たり前に毎日が送れることがどれだけ素敵で尊いことか知りました。
私は終業式の日にあともう一度だけクラスに戻ることができます。クラスメイトにしっかり感謝を伝えたいと思います。

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