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猫とアレルギー

確実に終わりの予感を察知している。
春からはまた、きっと何かが始まるというのに。
確実に思い出す人がいる。この先この曲を聴くたびに。
きっと、それは愛の予感。

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  • レスありがとうございました。おおはましのぶさんという方の個展なのでした。
    写真・短歌展は開くのが正直めちゃめちゃ恥ずかしいくらいの低クオリティなのです…写真も短歌もまだまだ未熟です。
    猫とアレルギー、聴くと苦しくなります。でも何回も聴きます。