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キズナ感謝祭

改めて感想を書き込もうと思います。

退任セレモニーでゲスト出演されたアーティストが並んでいるのを見た時、とーやま校長がどれだけ愛されていたのか改めて知ることができたような気がします。校長が仰っていたように、マジでMステのスペシャルがあの面子でできるのではないかと思う程の人たちから言葉を貰う校長。羨ましい限りです。そして、もらい泣きしそうになりました。(ドライアイを恨みました。)

親子のキズナ、友達とのキズナ、校長とアーティスト講師とのキズナ。様々なキズナを感じられるイベントでした。そして、ブルエン先生とMatt先生の「キズナソング」も素敵でした。

たくさん笑って、泣きそうになって、言葉が響いて、長いようで短い、濃密な7時間でした。

そして、最後に奥田民生先生の「さすらい」に乗せて流れた映像。言葉にすれば「10年」というものは簡単なものですが、その10年という時間はとーやま校長にとって、かけがえなくて、長くて早いものだったのではないかと思います。そんなことを感じながら映像を見ていました。

一夜明けて、改めてとーやま校長がどんなことを考えていたのか、教えていただけたら嬉しいです。

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