とーやま校長、ありがとうございました。
正直に言います。
とーやま校長がいたから僕は生きていけたということはありません。とーやま校長へのそんなに大きな思いもありません。
でも、とーやま校長に支えられていたんだと思います。
僕はいつも寝る前にラジオを聴きます。
いつも聴こえてくる、とーやま校長の熱い声に安心して眠っていました。
とーやま校長はいつもいて当たり前だと思ってて、明日も同じであろう、その声に安心していたんだろうと思います。
これから、とーやま校長の声が聴こえなくなるのが寂しいです。
昨日、ラジオを聴いてて、他の人より薄いかもしれないけど、この感謝は伝えておかなければならないと思いました。
とーやま校長がここに就任し、校長となったことに感謝します。
とーやま校長がいたから、今の自分はあると思います。
とーやま校長が校長でよかったです。
10年間、毎日、自分よりも若い生徒と必死に向き合い、思いを届けてくださりありがとうございました。
いつまでも熱く、強く、とーやま校長らしくいてください。
とーやま校長、ありがとうございました。
したっけねー!