今日まで本当にお疲れさまでした。 小学6年生から毎晩校長の声を休まず聞いてきた自分にとって、今日は本当につらい日です。 校長が卒業しても私は私らしく自分の道をしっかり歩みますし、校長は校長らしく自分の道を楽しく歩んでもらいたいと思います。 今日のことは忘れません。 たくさんの笑顔をありがとう