不器用なメッセージ 共に語る夢
支えてくれたこと とーやま校長が校長なこと
笑い泣く日々が愛しい
君と生きた今日に「鍵」をかけて 色鮮やかなままトキかけて
届いてたからもの 君のもとへ
あと少しだけでいい 君とふたり
夢を見る 「また明日」我儘な夢を
何千年何億年先 僕は君のことを忘れない
この「声」続く限り 何度も唄うから
遠く先へ
とーやま校長は校長職を退任して、遠く先へ行ってしまいます
でも、私は笑顔で送り出したいです
泣いていても、笑顔で